国境なき医師団から 手紙が届きました。
「命のうでわ」
切り取って腕にまいてみよう! とあります。
さて 国境なき医師団 ですが
先々月の3月 なにか少しでも世の中のお役に立てないかなと
天に収入の10分の1程度のお礼をするべく その先をどこにすればいいのかと
瞑想して問うていました。
何年も前には必ず10分の1を収入を与えていただいたお礼として天に収めさせていただいていました。
その先は 近くのお寺や神社さんやフォスタープランなどへご神饌やご寄付としての形でした。
それが いつしか日々の生活に追われて行わなくなっていたのでした。
これではいけない。天は自分に富を与えてくださっているのに、自分はその御礼もしていないではないか
と改めて気づいたのです。たとえ100円でも1000円でも、、感謝を込めてお礼の再開を始めようと決めました。
で、先述したようにお礼先(寄付先)はどこにさせていただいたらいいかと問うていたのです。
そして瞑想した次の日に、国境なき医師団に めぐりあいました。
即実行その場でご寄付させていただくことを決め、それから毎月自動引き落としの形で
お礼をさせていただくようにしていただきました。
申込書を記入しながら嗚咽がこみ上げ涙が出て止まりませんでした。







