好きなのになんで
と、ばかり想ってた
気持ちが通じ合ってるときと
すれ違ってるときと
このフタツが右往左往してて
いつも、会えない時は不安だった
だって、始めはね、
CoからSkyに好きって
アプローチかけてきたんだょ
「オレは人妻のSkyが好きだ」って
その"人妻"の意味が…
「毎日会わなくてもいいから」
とも言っていた、それは…
もともとの男の素質なんだと
お付き合いをすることにして
素直に受け止めてしまった
そこが、ズレに繋がるんだけど
付き合い始めてたときは
バカップルで恋してて
Coもキュンキュンしてた
いつしか、外食もチェーン店
安いけど美味い店に
そして、家で安い鍋…
さらにゎ
家の家事をさせられて
家政婦になっていった…
TELでSkyに一言
「洗濯しといて、掃除機かけて」
『わかったょ〜』(好きだから)
しばらくは言われた通りにしてた
ある日、Skyは何してるんだろ…
自分を家政婦だと想ったら
切なくなってCoに聞いた
『あたしって彼女?』
「彼女?って違うじゃん」
あれ?違うと言うCoに怒り
『じゃぁ、家政婦?』
「何?家政婦?じゃなくて
あんたは人妻じゃんね」だとょ〜
さらに『付き合ってるんだょね?』
と聞くと「なにそれ?人妻と俺が?」
どんどんおかしな方向に…
こんな話をしたいわけじゃないのに
すでに、Skyを"あんた"と"人妻"で
呼んでくるあたりがイヤだった
そして「洗濯しといて…あと省略」を
平気で言ってくるcoがイヤだった
何年か前のゴールデンウィークが
一番最悪で1日も会ってないのに
Coの家を掃除したりなんなりと…
酔って帰ってくるCoにも話出来ない
勝手に寝られて…Sky帰る
Skyって一体何?何してるんだろ
そんな状態から抜け出したかった
しばらく会うのもやめた
そしたらCoから「寂しい」と
なんだコイツ?今頃?(やっとか)
ようやく好きって伝わってきた
それから、ちょこちょこ会う
また家政婦に戻りたくないから
泊まるのだけはやめてみた
そして、いつしか…
カラダだけ交わす
用が済んだら帰る
また会う
カラダだけ
帰る、の
繰り返しが
何年も続き
カラダの相性が
良いCoだけがSkyの
オモチャに…笑
だって気持ちいい
Skyのカラダを
知り尽くしてる
Coの家に行き
会った瞬間に
はいスタート!
『ヤるだけ、以上』な存在
当然これは=セフレ、だょね笑
でも、自分から認めなかった
『認めたら負け』みたいなプライド
だからね、深く考えないことに…
付き合ってるんだょね?とか
彼女って言って!とか
どーでもいいゎ!
好き!愛してる!を
ヤる時にcoがSkyに
口ずさんで盛り上がれば
それで満足できてた!
けどね、zooが
Skyの目の前に現れてから
Skyの想いは変わった…
『セフレなんていらない』
『zooがずっと傍に居ててくれれば』
『他に何もいらない、誰も』
その瞬間にSkyから
Coの存在をセフレと確定し
セフレなんていらないと言うSkyに
CoがSkyにとって必要ない人だと
いてもいなくても『ただの人』だと
思うようになってしまいました。
アッサリ笑
もぉサヨナラ…Co
もぉ、会いたいが
無くなってしまったょ
Coから連絡きた日が
Skyとのお別れになるね
その時には
ちゃんと別れを
告げます!


