tanny's café 开始 你好! “谷口英俊” -327ページ目

今朝の夢、

先日公演した舞台が終わってちょうど2週間。
もう落ち着いた筈なのに、今朝その舞台らしき夢を見た。

でも、場所が変わってた。
楽屋は電車のホーム。ステージは電車の中。

なんだ?

確かにその時の出演メンバーがいる。

途切れ途切れに進んでいき、終わってホームの楽屋に戻り終わったと思ったら、みんなが私を見てなにやら目で合図を送っている。

なに?って思ったらそれぞれに小声で"セリフ"って言っている。

はっ?!

とうらや最後に私がセリフを言って終わりらしい。
でも、セリフなんてない筈なのに何を言えばいいの?

そしたら1人が私のGショックの時計を指差して、"これ"って言うから見たら、Gショックなのにメーカー名がSONYなんたらかんたらの横文字が。
あれっ、メーカー名が違う。でも、これを言えと。
とにかく言おうと思ったが、なんて書いてあるか分からない。
みんな必死で調べるが、あっ!分かった!って誰かが言って、聞いて言おうとしたら幕が下りた。

なんだ?この舞台?

次の瞬間、終わって、みんな改札を出たところでそれぞれに解散するところだった。
みんな一人一人に声をかける。

すると、1人の女性が近づいてきて、"お疲れ様"って声をかけた。

なんかこの舞台のプロデューサー的な人みたいな感じの人。

よく見ると、松雪泰子だった。
なんで⁈

よく分からない夢だった。

よく分からないが、記憶に残った夢だったので書いてみた。



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4月、

新たな月に入り、新入生や新社会人が新たな一歩を踏み出す時期。

私も新たに一歩踏み出そうと思う。
ゆっくりだが、ひとつひとつ大事に一日一日を大切に。

今、自分の出来る事。
目標、夢に向かって。
謙虚に積極的に何にでも挑戦する気持ちを持って。

歳をとるほどアクティブに。

恐れずにその先の扉を開けよう。

その先に明るい未来があると信じて。



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休めないなぁ、

訳あって、一時俳優業を休業せざるおえない状況にあるが、今回、映画出演のお話が。

無理なく出来そうなので、受けました。

自分とはかなりかけ離れた役。

今は、ゆっくり進めていきます。




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