tanny's café 开始 你好! “谷口英俊” -31ページ目

失敗だが、

今年、突発的に仕事を辞めた。
納得のいかないことが度重なって限界がきた。
突発的に辞めたので、貯金がわずかで次の仕事が見つからない。

少し興味があったので、ちょっと(かなり😅)支度金が掛かったが、新たな仕事を始めた。

仕事的には楽しんでる。ある意味。
楽しいのだが、やはり、どんな仕事でも、イヤな部分もある。
まあ、かなりキツイかな。
まだ、前の仕事の方が良かったかなって思いもある。正直。

でも、自分で決めた事。
今回の行動で、先走った感はある。正直。

でも、ここではここで、なんか学ぶべきことを学んでいると思う。
思おうとしているのかもしれないが、でも、色々学んでいるのは確か。

これが、今後の自分の成長に必要であるものだと思う。

まだ、今年の第二章は始まったばかり。

どう転ぶかは自分次第。


幸せになるために。

自分のため、他人のために。

男の美容に関して

男が女性みたいに美容に興味を持ちだして、
女性みたいにお肌のお手入れをしたり、ムダ毛処理をしたりと、
「何やってんだ」って思ってた。

しかし、自分も恥ずかしながら、この歳にして意識をしだしでおります😅


きっかけは、一昨年の撮影で、切腹をシーンをやったのですが、その時の衣装合わせの時に、切腹の動きを見たいと監督に言われて胸をはだけてやったわけです。
そしたら、次の日、連絡があり、胸毛を剃ってくれということだった。
えっ!と思ったが、剃って撮影をした。
実際放送ではそのシーンはカットでしたが。なんでやねん!

まあ、ホントは剃ることには納得はしなかったのですが。

その後はまだ意識はしていなかったけど、
自分って全体的に毛深いんです。

正直、胸をはだけた服を着ると胸毛が見えるので、見えないように、腕も夏でも出来るだけ長袖の服を着ていた。

でも、この3年前から風呂付きの家に引っ越してからお風呂に入るたびに湯船に毛が漂っていて、毎回風呂の水を入れ替えているわけではないので、入る前にその毛を取る作業が大変。
今は一人ですが、自分のあとに誰かがお風呂に入るとイヤやろうなあって思ったら、なんかイヤやなんとかしたいと思うようになった。

剃るってことにも抵抗はあったけど、
剃るってなったら、毎日処理しなきゃいけない、
大変やなあって思ってたけど、
2カ月ほど前から、実行し始めました。

そしたら、お風呂に毛がほとんど残らないようになった。
お風呂に入るのが楽になった。

最初は自分の肌がツルツルになるのに抵抗があった。
しかも、全身を安全カミソリで。
大変やけど、一回全部剃っちゃえば、後はちょっと楽。

でも、これをお風呂に入るたびに毎回やらないとすぐに伸びてくる。
継続するのご大変。
で、これを永久脱毛したい!
で、まだ金銭的に大変やけど、意を決して、今日Amazonでレーザー脱毛器を買った。

これで、もっと肌が綺麗になるかな。
今まで裸になるのが恥ずかしかったけど、
撮影なんかでも、裸になるのが抵抗がなくなる。

ホントは自分は気にしてなかったけど、周りがハッキリ言わないけど、なんか気にしているみたいで(自分が気にし過ぎかもしれないけど)
まぁ、たまには言ってくる人もいるから、いつかなんとかしたいと思っていたので、
ようやく、いろんなキッカケで行動に至りました。

肌がツルツルになると、昔なんかよく男で肌がツルツルっておかしいみたいなことを言ってる人もいて、完全に剃るのはなあ〜なんて思ってたけど、
いざ、ツルツルになってみると、これはこれでアリかなって。

カミソリだけだとどうしても、剃り残しで綺麗ではないので、今回買ったレーザー脱毛器でどこまで綺麗になるのか楽しみです。



それでも笑う

どんなイヤなことがあっても、
どんな不幸に見舞われても、
どんな理不尽なことをされても、
何もかもイヤになっても、

どんなことが起ころうと、

それでも笑う。

イヤなことに目を向ければ、イヤなことばかりに見える。

良いことに目を向ければ、良いことばかりに見える。


みんな楽しく生きたい。

笑って生きたい。


モノの考え方次第で、どっちにも転ぶ。


その為には、そんな気分じゃなくても、ムリしてでも笑ってみる。

そしたら、なんか楽しくなってくる。

なんや、そんなちっぽけなことで悩んでたんやって思えてくる。

潜在意識に訴えかける。
どんなことでも楽しめる自分を。

心がどうしても立ち直れなくても、カタチから入ってみると、そう身体(表情)を動かしてみると、心も連動する。

さあ!やってみよう!