HI, everyone. I'm Kate.
水曜日は6人6色で様々。
週1回1時間 毎回あっという間に時間が過ぎ、
未だにバタバタしてます。
だんだん
学習定着率に 差が見えてきました。
そういうわけで、
この差 はなぜに?
生徒6人それぞれ。
この差は、生徒の英語への
興味の大小 取り組み方の大小 などなど
があるでしょう。
でも 以前ホームティーチャーしてる時は
こんなに文字を読む をめんどくさい!
😩な表情をしてたかな?
言葉を覚える とは?
文字と音の認知のしかたは?
と生徒たちを見ながら
よく思いうかぶ 疑問です。
ぼぉーーと考えていると
すっかり忘れてた![]()
いやいや 私は 怠けてました。
言葉は まず 「聞いて」覚える
最近 クラスでも 日本語ばっかり
音声教材 CD 使ってない!
英語を
「聴く」「聞かせる」
この作業を とても疎かにしてました。
以前のホームティーチャー時代はしっかりした
テキスト教材を生徒たちは購入し、
おうちで音声教材を聴く のが宿題でした。
ですが、今は、このような教材はなく
「聴く」 作業が私との時間の中でしかないでしょう。
それなのに、 この 「英語を聞く」 機会がなければ、
英語で言葉を覚えることはできません。
思い出してください
赤ちゃんから幼児それからも
ずーと 「日本語を聞く」ことで言葉を覚え
話し、読み書きができるようになりました。
なので、「英語を聞く」とはとても大切なことです。
この重要なことをおもいだしたので、
次回のれっすんでは 生徒にこの大切さを伝え
「英語を聴く」
体制を作ろう!!
と語ります。
JollyPhonicsの勉強を始めてから
「特別支援教育」 の言葉を知りました。
そして 読み書き困難 という言葉にも出会いました。
発達障害があるお子さんが 生徒になりました。
そして10月今月から
特別支援教育 について勉強を始めました。
生徒が見せる表情から、困りごとを感じ取った
今日のレッスン。
「特別支援教育実践テキスト」をパラパラめくっていて
気づいた、
言語能力は、
まずは ① 聞くこと
次に ② 話すこと
そして ③文字認知からの読み書きです。
これから 学びの年になりそうです。