周りのご縁ある、病院、医者の先生、看護士さん、




みんな、みんなに、感謝。感謝しかなくて、感謝を表せないことが残念なんだけど、




感謝しても、しきれない、感謝。




ずっと、喉がいたくて、風邪かなと思ってたら、息がうすく感じて、すえない。それでも四、五日は、家事したり、休んだり、30分起きにくりかえしてた。




私が体調きついと訴えても、夫は、「お母さんは、古い充電きれかける、掃除機みたいだな、笑わっはっは」と、子どもにいった。わたしへのしんぱいもなければ、声かけもない。ま、いつも通りか。




もう、病院を2回受診し、薬もしっかり飲んでも、症状よくなる気配を感じれないわたし。最後の2日間は、悪化して呼吸できず、寝れない。




夜中、12時寝れないことを伝えると、夫「昼間にもっと動けば、疲れて寝れる」といいはなち、おわり。




その次の夜、やっぱり寝れない 横にねると空気が吸えなくて、息しづらい。




コロナかもと、私は、夜中に、救急にいくことに、した。




寝てる夫を起こし、救急に連れていってほしいと伝えると、「俺、ビール飲んだ。」とだけ。その後にわたしの体調を心配する気配もなく、即寝。




わたしは、ひとり病院へ。




熱はないけど、息ができなく苦しいことから、コロナ扱い患者で、検査をすることになった。




やっぱり、喉がいたくて、息できなくて苦しい。いつもの、6割、7割くらいしか空気をすえない。






つづく…