こんにちわ!

最近は花粉症の薬のおかげで外出が苦にならない!

もう少しで近所の桜も咲き誇るのかなーなんて毎日遠くを見ている高’Sがお送りします(/・ω・)/イェーイ

ちゃんと仕事しろっていう声が聞こえるぅー_(:3 」∠)_

 

では、サクッと今日の話題はこちら!

ザ!巻貝・アンモナイト!
元々はこんな感じ。

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イカと貝くっつけたみたいだよねぇー。

貝っていうより軟体動物(タコやイカ等)に近い生態していたんじゃないかっていう説もあるよ。

 

 

アンモナイトの化石をよく見ると石っていうより光沢があるのが分かりますか?

これは化石宝石といいって貝殻の空洞や溝などに鉱物が付着したことで光沢が出てきたのです。

アンモナイトの化石をスライスすると、アンモナイトが生きていた頃は気室だったところが空洞になっていたり、

その部分に宝石がつまったものや、置換されたものなど沢山あるそうです。

化石より進化したってことか_(:3 」∠)_スゲェ

こういう風に宝石化したアンモナイトを『アンモライト』っていうんだって。

 

一つとして同じもののない個性的な模様はまさに、自然の作り出した造形美とも言えるね!

 

アンモナイト自体は北海道から山口県まで広く見つかっているみたいだから出会えたら是非コレクションしてみてね!

 

あぁーアンモナイトの化石の話していたら私も探しに行きたくなっちゃった。

ではでは、ここらへんで!