私にとって結婚と死は隣合わせというか二つで一つである。
 
言葉上まったく関係なさそうな二つであるが、なぜかというと死という恐怖を理解し和らげてくれる男性を一生傍におきたいと思うから。
 
 
ずっと幼い頃から(現在二十歳手前だが)死が怖くてしょうがない。なぜ怖いのか、……それは死を一生懸命考えてる時にしか鮮明に思い浮かばないので今ここで具体的に言葉には出来ないがなんともいえない虚無感に襲われ生きてるという行為が怖くて仕方なくなる。死が怖いのになぜ生きてるのが怖いのかっていうのは、いつか死ぬからだ
 
 
人間死ぬのが怖いのは自分という存在が消えるからだと聞いたことがある。どんな方面でも有名でなければ名前や経歴など残らず消えてしまう。存在は抹消される。
 
だから私は考えた。死後の世界があると仮定したらどうだろう、と。考えただけで随分気持ちが楽になったから私は宗教に入るべきだなぁと(宗教には死後の世界があるとされる宗教が多い)自分を笑った。
 
 
ここでやっと冒頭の話と繋がる。だから私は生涯を共にしてくれる男性を選ぶなら死後の世界を否定せず(別に信じてなくてもいいけど否定はだめ)に
君も僕も死んだら向こうでデートでもしようか
なんて笑って言ってくれる人がいい。そしてできれば女性の方が寿命が平均的に長い日本で私より先に向こうに行かないでほしい
今日は朝から大学でテスト
 
はじめは先週の説明の残りでぽけーっとして聞いてた。
しばらくして説明終わって、はい、それじゃテスト配るよー
ってなったその時
 
 
かばんの中を見たらふでばこない 
 
しかも名前の順で座ってるから周りに友達いないし理系だから男の子ばっかりだし。
でもテストしないわけにはいかないから借りました。二つ隣の人に。
だって両隣りの人シャーペン二本持ってないっていう
とりあえず恥ずかしかった
今日ブログ記事4つ更新したら充電切れたあんずです
 
 
も、もう注意書きはいいよね
 
 
 
 
 
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あーちゃんがライヴでしてくれたこと
これは結構あるけどタオル投げてくれたり、サインボールくれたり
 
 
うぅ今度はボール貰えるように早めにチケットとるもん
 
 
それで次これも驚いた
 
 
会場のAZUっ子さん達の中から一人選ばれるとあーちゃんからプレゼント
あーちゃんからお手紙が貰えるっていう。
いいなぁいいなぁ
 
 
それからしっかりアンコールにも応えてくれたよ
手拍子だけだったのに
 
 
あぅあぅあ、次へ