必死に生きる
生きていくにわ 冷めてるほうが
上手くいく、、、
とも思うんですよ。
知らないヒトと バカやったり
大人数で ワイワイしたり
とか かなーり苦手。
どーでもいいヒトが何しよーと
ほんとどーでもいい。
でも、自分の好きなヒトたちに
関してわ 全然割り切れないんだよ。
助けになりたいと思うし
必要とされたい。
嫌われたくない見捨てられたくない。
もういらん、、、とか
職員の人数として
カウントしてない、、、とか
もう言われたくない。
新しくふるちゃんが
リーダーなったけど
「下使えん」とか言われんよーにせな。
せっかく面倒見てくれて
気にかけてくれて
仲良くなれたのに
ここで崩すわけにわいかん。
がんばらんと。
息もつけない急展開
いやー、バタバタ。
リーダーが自宅謹慎やで
リーダーしか把握してないこととか
多くあって
残されたあたしら わたわた。
勤務も まわらんしさ。
ただ。
今日 永吉先生に言われたのわ
あたしわ あの時
古園兄に出会えたことが
ほんとに良かったんやっちこと。
そーやないと
あたしも第2の柴田姉に
なりよったと思うち。
右に行くか左に行くかの分かれ道で
タイミング良く古園兄が
道を示してくれたちこと。
あたしもそー思う笑
だけん ほんとに感謝やでな。
頭上がらん。
むふー。
まあ、簡単に言うと
あげマン ならぬ あげチン←



