『○○ちゃん(私)と○○さんは、魂レベルで同じ波動。こんなに同じ人、他にいないよ!!』
私が、知人に「どうにもこうにも気になって仕方ない人」について『私と○○さん、何かありますよね??』って聞いた時、返ってきた言葉です。
同時に
「○○さんのコト、わかるよね?」
「○○さんのコト、ずっと見てられるでしょ?」
「○○さん見てると懐かしく思えるよね?」
とも言われました。
この時、この質問の意味はよくわかってなかったけど、私の答えは全て「はい」でした。
今まで出逢ってきた誰よりも○○さんのコトが私の中に入ってくるし、空を眺めてるかのように「ずーーーっと、ぼーーーっと」見てられるし、逢うと必ず心が落ち着いて安心するんです。
だから『魂レベルで同じ波動』って言われた時、素直に嬉しかったし、自分の中で今まで胸に支えてた何かが『ストン!!』と音を立てて取れた気がしました。
でも『魂レベルで同じ波動』って言われても『何のこっちゃ??』って思ったのも事実で・・・だから自分なりに調べました。
そして、行き着いたのが『ツインソウル』という言葉・概念でした。
正直、感覚的なコトは、私の感覚としては全て当て嵌まります。
初めて出逢った時、名前も何も知らない人なのに『私、この人だ!!』って思いました。
その時、周りに大勢の人がいたはずなのに、その人の周りだけ光ってて、その光が『ブワッ』と私に向かってきました。
こんな経験、後にも先にもこの時だけで当時はワケがわからなかったけど、ツインソウルという言葉に出逢った今、『あの時の感覚はコレだったんだ!!』と、すごく納得してます。
ただ・・・
納得したのも事実だけど『○○さんと私がツインソウルなんて、嘘だよね?自意識過剰すぎるよ、私・・・』とも思いました。
だから、一生懸命『ツインソウル“じゃない”証拠』を探しました。
だけど見つかるのは『ツインソウルだという証拠』ばかり。
もう『そうなんだ・・・』と認めるしかない状況になりました。
だけど、やっぱり『私なんかが・・・』っていう思いも消えなくて。
その日から、私の心の中グチャグチャです。
だから先日、その人に逢った時、意を決してその人の魂に聞いてみました。
『あなたの片割れは、私ですか?』って。
その答えは、やっぱり『はい』でした。
でもね、『答え』を知っても私にはどうにもできないんです。
普通の『知人・友人』であれば、お互いに距離を縮める努力をしようとするんだろうけど、それもできない関係性というか踏み込んじゃいけない関係性なんです。
こんななら、出逢わなきゃ良かった・・・
そう思いました。
彼に出逢わなければ、他の人と普通に恋愛できたんだろうな・・・
とも。
でも、出逢った。巡り逢った。
この関係性を壊すワケにはいかないし、私には勇気がないからたぶん『このまま』なんだろうけど、彼が幸せなら、それでもいい・・・と思ってます。
彼の言葉を愛し、存在を愛し、魂を愛す。
今世の私が、彼にできることです。
彼に出逢えたこと、彼の魂に出逢えたことに、本当に感謝しています。
ありがとうございました、神様。
私が、知人に「どうにもこうにも気になって仕方ない人」について『私と○○さん、何かありますよね??』って聞いた時、返ってきた言葉です。
同時に
「○○さんのコト、わかるよね?」
「○○さんのコト、ずっと見てられるでしょ?」
「○○さん見てると懐かしく思えるよね?」
とも言われました。
この時、この質問の意味はよくわかってなかったけど、私の答えは全て「はい」でした。
今まで出逢ってきた誰よりも○○さんのコトが私の中に入ってくるし、空を眺めてるかのように「ずーーーっと、ぼーーーっと」見てられるし、逢うと必ず心が落ち着いて安心するんです。
だから『魂レベルで同じ波動』って言われた時、素直に嬉しかったし、自分の中で今まで胸に支えてた何かが『ストン!!』と音を立てて取れた気がしました。
でも『魂レベルで同じ波動』って言われても『何のこっちゃ??』って思ったのも事実で・・・だから自分なりに調べました。
そして、行き着いたのが『ツインソウル』という言葉・概念でした。
正直、感覚的なコトは、私の感覚としては全て当て嵌まります。
初めて出逢った時、名前も何も知らない人なのに『私、この人だ!!』って思いました。
その時、周りに大勢の人がいたはずなのに、その人の周りだけ光ってて、その光が『ブワッ』と私に向かってきました。
こんな経験、後にも先にもこの時だけで当時はワケがわからなかったけど、ツインソウルという言葉に出逢った今、『あの時の感覚はコレだったんだ!!』と、すごく納得してます。
ただ・・・
納得したのも事実だけど『○○さんと私がツインソウルなんて、嘘だよね?自意識過剰すぎるよ、私・・・』とも思いました。
だから、一生懸命『ツインソウル“じゃない”証拠』を探しました。
だけど見つかるのは『ツインソウルだという証拠』ばかり。
もう『そうなんだ・・・』と認めるしかない状況になりました。
だけど、やっぱり『私なんかが・・・』っていう思いも消えなくて。
その日から、私の心の中グチャグチャです。
だから先日、その人に逢った時、意を決してその人の魂に聞いてみました。
『あなたの片割れは、私ですか?』って。
その答えは、やっぱり『はい』でした。
でもね、『答え』を知っても私にはどうにもできないんです。
普通の『知人・友人』であれば、お互いに距離を縮める努力をしようとするんだろうけど、それもできない関係性というか踏み込んじゃいけない関係性なんです。
こんななら、出逢わなきゃ良かった・・・
そう思いました。
彼に出逢わなければ、他の人と普通に恋愛できたんだろうな・・・
とも。
でも、出逢った。巡り逢った。
この関係性を壊すワケにはいかないし、私には勇気がないからたぶん『このまま』なんだろうけど、彼が幸せなら、それでもいい・・・と思ってます。
彼の言葉を愛し、存在を愛し、魂を愛す。
今世の私が、彼にできることです。
彼に出逢えたこと、彼の魂に出逢えたことに、本当に感謝しています。
ありがとうございました、神様。

