大学に住み着いてる
黒い猫ちゃん

超人懐っこくて
甘えんぼさん

耳がてっぺんが
切れていて
太くて短いしっぽが
特徴

しかも
クロちゃんって呼ぶと
返事するの

多分連れてかれた
黒い子猫が
戻ってきたのかも
じゃあ
半年ぶりくらいだな
再会

立派になったなぁ

また明日
会えますように

生態学の授業で
眠くて
先生の話が終わったことに気づかないで寝てしまったとき
後ろの女子軍団が
私のことだと思うけど
「超寝てるよね」
「気づかないほど寝るとかすごくない?」
聞こえてるっつうの

私がムクッと起きたら
会話やめたけどね
あぁ
大きなお世話だ(笑)
なんか寂しいんだよね
お腹も空いたし
自分の話ばかり
の私に反省だし
人と話すときの
私ってめちゃくちゃ
人から見たら
ウザったいんだな
って思う
Negativeな考え
やりたいことも
たくさんあるし
もっと私に
私らしくいていい
自信をください
自己嫌悪なんて
したくないし
こんな私を
受け入れてくれる
友達は大好き
でもそれって
エゴだったり
するのかな?
私はどうしたらいいの
私を嫌いな人は
私に何を求めているの
自分でわかっている
範囲は頑張って
治しているところだ
でも
ただの善人には
なりたくない
私は私という
ひとりの人間だから
欠点があったって
いいじゃない
私の欠点に埋もれた
いいところを
拾い上げてください。
他力本願だけど
善人にさせようと
するところも
他力本願だと思う
嫌なところも
いいところも
すべてを
拾い上げてください
無理なら
いいところだけでも
いいから
私も
拾い上げるから
