その考えは違う気がする。
誰かの手を借りることに慣れていない私には、その考えは似合わないと思う。
どうやって叫んだらいいかわからない。
私は自分の力で道を作りたいんだ。
私だけの道を
もしかしたらこの考えは間違ってると思われるかもしれない。
でも私は誰かの手を使って開かれた道は歩きたくない。
行きたい方向を見誤りたくない。
人はどうしても気持ちを読み取ることができないから。
本当の奥底って、やっぱりその人しかわからないよ。
私は私の道を歩きたい。
この言葉を読んで罵倒する人や、叱咤する人もいるかもしれない。
お願いだからやめて欲しい。
まだ私は不安定だ。
まだ道を開こうと準備しているんだ。
鬱だ!
たしかに私は鬱だ!
自分を甘やかしながら
叱りながら
前に進もうとしている。
ここに留まるつもりはないから!
だから私に時間をちょうだい!
笑う努力も
進む努力も
絶対忘れていないから。
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