おはようございます!
アニメ大好き
まさおです。

最近のアニメには
話数が半分ほどいったところ
または
最終回目前あたりで
総集編や特別番組を
はさんでくることが多い気がします。

え?
ここでぶっ込んでくるの?
最終回今季中に放送できるの?

こっちが不安になることがあります。

制作が追いついていないのか
はたまた最終回の日までの時間稼ぎか

制作のことに関しては
私は知ることができませんが
視聴者として
間にそう言った回を挟むのは
正直言って萎えてしまうことがあります。

次回の話は
と予告が出ていたにも関わらず
次週見てみると
キャスト・スタッフインタビューや
振り返りの総集編
が放送されたこともあります。

そういう時って
ちょっとイラっとします。

今期のアニメは
特別番組が特に多かったですが
来季はそんなことは起きないだろうと
密かに願っています。

そんな感じで
今季思っていることを書きました。

長文失礼しました!
こんばんは!
音楽とラジオがないと生きていけないと
自信持って言える
まさおです。

今日お話しするのは
こんなこと今までほとんど起こったことがないので
ドキドキしていることです。

実は最近
好きな人ができました。

うん。
こんなことどれくらいぶりだろう。

こんな気持ちになることは
もう二度とないと思ったのですが
気づいたら好きでした。

実は最初
店舗のスタッフに恋をしろと
さんざん言われていたので
なにかネタにして
ちょっとその場を収めようと
それくらいの感じで
その人のことが好きだということにしていたんです。
該当のあの方には申し訳ないのですが。。。。

でもなんとなく
本当に気になり始めて
話してみたくなって
いつのまにかガチで店舗のスタッフに
相談してみたりなんてして

気づいたら恋してました。

あれ?
ネタが本気になっちゃった。。。

こういうことって
自分にはないことだと思っていたので
まるで夢心地です。
フワフワしてます。

話してみたら
趣味も合うし
面白いし
よく笑うし
お酒も飲めるし
かと思いきやくだらいことを
真剣に考えていたり

なんだか
もっと知りたくなりました(笑)

実は彼は
某レンタルショップ店員だったのですが
気になり始めて
会話もできるようになった矢先に
諸事情でやめてしまったのです

おすすめのCDがとても気に入ったので
お礼を言おうと思っていたのに
言えずじまいでした。

もともと仲の良かった店員さんに
お礼を言っておいてくださいと頼んだのですが
でもどう考えても次につながりそうになかったので
諦めていたのです。

でも一昨日
大学の時の友達と飲みに行った帰りに
偶然同じ電車に乗る彼を見つけて
同じ車両に乗って
勇気を持って話しかけてみたところ
そのまま飲みに行くことに!

急展開過ぎて
緊張してしまって
ほとんど友達リードで会話していました。

でも最後は
自分から連絡先を聞いて
ゲットしました!

今日までの2連休でしたが
ずっとふわふわそわそわ落ち着きませんでした。

こんなんで仕事大丈夫でしょうか(笑)

恋のパワーで
なんとか頑張りましょう☆

長文お付き合い
ありがとうございました!

ではではまた次回☆
こんばんは!!!
今日はなんだかいろいろ思うことがあって
いてもたってもいられなくなりました。

私はお芝居が好きです。
ただ私はそちらの道に行かなかったので
まだあきらめはしていませんが
まだしばらくはお芝居の世界に行くことはないでしょう。

でもどうしてここまで
お芝居が好きなのか。
自分でもよくわからなくなることがあるんです。

パワーをもらえる?
演者の考えたそれぞれのキャラクター?
自己の投影?

どれも当てはまる。

つまりをいえば
演者の方々の
舞台というどこにも逃げ場のないその状況で
与えられた役をいかに演じきれるのか
またそれに至るまでの彼らの思考、努力、実践、ディスカッション
舞台を構成するすべての人々との関係性
演出の裏側
音響や照明の効果、それによる自分自身の感情の変化
そして
すべてを通して私が得たもの

まだまだ書ききれていない気もしているが
ざっとこれほどのことが
私に刺激を与えてくれる。

特に観劇している時に
もっとも注目されるのが
演者の演技だ。

彼らは与えられたその役に
どんなことを覚え、そして役作りをし
いまここで演じているのか。

絶対に演者が変われば
同じ役も全く違うものになる

それは人はほかの個人を
完璧に模倣できないという証明なんだ。

ただそこが面白い。

演者はそれぞれ個人が違って当たり前の中で生きている。
私はそう思っている。

今の世界って
特に日本ってマジョリティに乗っかるのが自然で
マイノリティは排除されることが理になってる。

でもお芝居の世界って
根底のキャラ設定は同じでも
全く違うものになる。
それが許されている特別な世界なのだ。

どうやら私は
周りの人と感覚がずれているようで
それは社会に出てからはっきりと思うようになった。

私はお芝居の世界でに憧れているというよりも
羨ましく思っているんだと思う。
羨望のまなざしで見ているのだ。

そこに私の居場所があるように思える。

そこに周りの演者やスタッフとの掛け合いが伴って
舞台が完成する。

そんな世界
素敵じゃないですか。。。。。

もちろんその世界がどれだけ苦悩の多い世界か
おそらく私が考えているよりももっと過酷なんだと思う。

でも私はマジョリティになりたくても
未だになれないでいる。

私の考えや感覚がマイノリティだというのなら
私はもうこれ以上マジョリティに近づくことはできないだろう。

昨日
「SOUND THEATRE 夏目友人帳 音劇の章~再び~」
のチケットが届いた。

そして
9月12日に
「AD-LIVE 2015 第1弾 櫻井孝宏×鈴村健一×津田健次郎」
(敬称略)
をライブビューイングしてきたのもあり

舞台についてずっと考えていたんです。

なんかここまで考えているということは
相当お芝居が好きなんだなと
自分でも呆れてしまう(笑)

うん。
書いたらなっかすっきりした!

お付き合いいただき
ありがとうございました!

おやすみなさい☆
こんばんは!!
今日はたくさんアップしてる☆

今日は池袋から早めに退散しまして
母と一緒に外食をしてきました!

最近お肉が食べたくて仕方のない日々を送っています。
なので
昨日の夕飯からずっとお肉メニューですw

昨日は研修生お疲れ様会で
焼肉屋に行ってまいりまして
思う存分肉を喰らいました。

そして今日の夕飯は
ガストにて
ヒレかつ和膳と鳥の唐揚げと渋皮栗パフェ
というFATMANへの道まっしぐらの
ディナーメニューでしたw

その後帰ってから
ソーダのかき氷を食べました。

なので一生懸命
神谷さんもワイヤーフライングのために
鍛えたであろう腹筋を
私も頑張ろうと
ここ1週間続けておりまする。

効果はまあまああるようで
少しお腹が凹んできました。

この調子で
腹筋を鍛え、痩せて
さらに歌唱の方でも声量がもっと出せるように
頑張っていきます☆

ただいま
好きなアニメの最終回放送待ちです。
こんばんは!!

よく言われることに
自分にもっと興味をもて
というのがあるのですが
どうしても自分に興味が持てないんです。

だから
お客様の服のスタイリングや趣味は
すぐに見抜けるんです。
表情の変化とかも面白いんです。

でも自分自身に興味がないので
自分にはこれが似合うとか
どういうスタイルなのか
わからないんです。
どんな癖があるのかも
どんな長所があるのかも。
ただ好きなものだけはわかります。

だから
体調悪いなぁで終わってしまう。
病院はお金かかるし
必ずというほど採血される羽目になるし
つまりは金かかるし
寝てりゃ治るのに

そんな感じなのです。

どうやったら
自分に興味が持てるのか。。。

うーん。。。。。
誰かぁ
教えて!