3/28現在
まだ間に合う救援物資情報
クローバー
30日必着
福島県相馬地方に、既に乗り込んで支援を行っている、
相馬行胤(みちたね)くんに向けて、
東京からみんなの善意の輪を届けたいと考えております。
【物資はこちらにお送り下さい】
受取人:相馬救援隊 
代表者:佐藤 容紹(ひろつぐ)
送り先:140-0002 東京都品川区東品川2-2-28
(寺田倉庫本社の向かい側のビルの1Fです)
電話番号(私の携帯です):080-1027-7294
配送日時:平日(土・日曜日、祝日除く)10時~16時
      (上記の時間以外は受け取れません)
※3/30(水)16時倉庫必着でお送り頂けますよう、お願いいたします。
※また、仕分け作業などもありますため、
早めにお送り頂けますと幸いです。
http://www.facebook.com/sohma.aid#!/sohma.aid?sk=wall
【救援物資をお送りいただく上でのお願い】
・お送りいただいた物資を書いた紙を中に入れてください。
・お送りいただいた物資を箱の外側に記載してください。
・同じ種類のものはなるべくまとめてください。
・被災者の方へのメッセージを入れてください
(できれば、写真と実名もお願いします)
・恐れ入りますが、運送料はご提供者の負担でお願いいたします。
着払いの取扱いはできません。

【現在、受け付けている物資】
今後の救援物資につきましては今後を含めて
長期的に必要となります。
以下に限定をさせて頂きたく、お願いいたします。

●長期保存が可能な食料品
 ・レトルト食品(カレー、パスタソース)
 ・缶詰(サバの缶詰、大和煮など)
 ・乾麺(うどん・そば、そうめん、パスタ)
 ・調味料(しょうゆ、塩、砂糖、だしの素)
 ・野菜(根菜)
 ・くだもの(日持ちするもの)
クローバー




クローバー
3/31まで
〒154-0001 
東京都世田谷区池尻2-4-5 世田谷ものづくり学校内
myboxが受付中。
11時~16時にお持ち下さい。
【詳細】http://t.co/VOQxLFD
http://www.j-wave.co.jp/blog/hearttoheart/
宮城県石巻、仙台を中心に山本町、亘理町、相馬、
宮城県黒川郡大衡村、岩手県一関市…
様々な場所へ運ばれています!
必要物資
・マスク、おむつ(成人用含む)、生理用品、消毒液、
歯ブラシ等の衛生用品
・粉ミルク、離乳食、ほ乳瓶等のベビー用品
・新品の肌着、靴下等
・トイレットペーパー、ティッシュ、ウエットティッシュ
・サランラップ、使い捨て食器、鍋、ヤカン等の生活用品
・缶詰、レトルト等すぐに食べられる食料、飲料
(生ものや消費期限のあるものは厳禁)
・ゴム手袋、ゴム長靴、カイロ、電池、電池式ラジオ
・携帯電話充電器、カセットコンロ(ガス)
クローバー

クローバー
4/11まで
チャリティ仲間が被災地のヒト達の声を聞き、
子供用~オトナ用のゴム長靴を集めています。
古いものでもかまいません!
※水漏れや破損がないか、使用可能かどうかを
必ず確認して下さい。

具体的な届け先等は現在確認中ですが(追って記載します)
〒101-0048
東京都千代田区神田司町2-15-1
パレヤソジマ202 電話03-3518-0654
NPO法人ミリタリーエアポート宛てに直接送って頂くか
私のところへ持ってきて下さい。
クローバー

特定非営利活動法人ジェン
http://www.jen-npo.org/
週替わりで募集している緊急支援アイテムですが、
本日より4月7日(必着)まで
以下の救援物資を募集いたします。

以下の注意事項を必ずお守りいただき、
下記の住所まで直接お送りください。

注意事項をお守りいただけないと、物資の仕分けに時間がかかり、現地にお届けするのに遅れが生じます。
一刻でも早く物資が被災者のもとに届くよう、ご理解とご協力をお願いたします!

また、募集の内容は毎週(水曜更新)変わりますので、
必ずこのブログをご確認ください。

皆様のご理解とご協力に、心から感謝を申し上げます!

3月31日(木)~4月7日(木)必着

★必要な物品
1 缶詰(肉や魚などタンパク質系食品。缶切り不要なもの)
2 レトルト食品(パックごと温めて食べられるもの)
3 介護用ウェットタオル(大きめのもの。お風呂に入れない方々が体を拭くためのものです!)
4 尿取りパッド(お風呂に入れない方の下着代わりです)
5 パンティライナー(お風呂に入れない方の下着代わりです)
6 下着(新品のみ)
7 靴下(新品のみ)
8 大人用長ぐつ(津波の汚泥の撤去作業で履きます)
9 厚手のゴム手袋(津波の汚泥撤去用です)

★送付先
・住所:〒121-0052
    東京都足立区六木3-26-16
    JEN足立倉庫

・電話:090-2852-5492

★送付上の注意事項
①上記7つの物品別に分けて梱包願います。
②必ずダンボールに梱包願います。ダンボール箱以外は受取できません。
③ダンボールの外側に、物品の内容と個数をお書きください。
④募集期間を過ぎた物品、上記以外の物品はお受取できません。着払いで返送させていただきます。


※上記の団体のホームページ、ブログ、フェイスブック等で
活動内容の確認が出来ます。


クローバー

クローバー

クローバー

募金先も大きなところばかりに偏らない様、
その活動実績、報告のある団体を集めてみました。
参考まで。

国内の特定非営利活動法人(NPO)や非政府組織(NGO)
などへの募金、寄付先のリスト
http://www.ekokoro.jp/urgency/urg-14.html

朝日新聞厚生文化事業団
http://www.asahi-welfare.or.jp/
子ども・障害者・高齢者の福祉、福祉啓発、災害救援の活動などにあてられます。
事業報告書も載っています。
その他の地方新聞社など
http://www.47news.jp/47topics/e/200047.php

女子は知ってるヒト多いと思います。
FELISSIMOさんという会社。
神戸の会社なので、阪神大震災の時の
経験から情報を提供しています。
http://www.felissimo.co.jp/company/cfm/001.cfm?ID=1407-286&P=linkd

被災地の自治体が開設している義援金の受付窓口

【被災県の受付窓口】

○青森県
http://www.pref.aomori.lg.jp/welfare/care/gienkin_kifukin.html
(お問い合わせ先:017-734-9276)
○宮城県
http://www.pref.miyagi.jp/kihu.htm
(お問い合わせ先:022-211-2377)
○岩手県
http://sv032.office.pref.iwate.jp/~bousai/taioujoukyou/gienkin.htm
(お問い合わせ先:019-629-5408)
○福島県
http://www.pref.fukushima.jp/j/index.htm
(お問い合わせ先:024-521-7322)
○茨城県
http://www.pref.ibaraki.jp/important/20110311eq/20110316_14/

(お問い合わせ先:029-301-3164)

【被災市町村の受付窓口】
<青森県>
○八戸市
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/13,39215,48,html
(お問い合わせ先:0178-43-9258)
<宮城県>
○石巻市
http://www.city.ishinomaki.lg.jp/hishokoho/zisinn2011.jsp

(「震災に伴う市町村担当課一覧」参照)
(お問い合わせ先:福祉総務課  0225-95-1111 内線2458)

○岩沼市
http://www.city.iwanuma.miyagi.jp/saigai.html#gienkin
(「緊急災害情報」参照)
○気仙沼市
http://www.city.kesennuma.lg.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1300451088085&SiteID=0000000000000
○白石市
http://www.city.shiroishi.miyagi.jp/machikado/2011/11_03saigaikifu.html
(お問い合わせ先:0224-22-1332)
○仙台市
http://www.pref.miyagi.jp/kihu.htm#3
(お問い合わせ先:022-214-8111)
○名取市
http://ict.city.natori.miyagi.jp/sysop?disp_mode=2~1229
(お問い合わせ先:022-384-2111)
○七ヶ浜町
http://www.shichigahama.com/
(「災害復旧情報-がんばれ七ヶ浜-」参照)
<岩手県>
○奥州市
http://www.city.oshu.iwate.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1300232007550&SiteID=0000000000000
○久慈市
http://www.city.kuji.iwate.jp/cb/hpc/Article-22981.html
(お問い合わせ先:0194-52-2111 内線282)
○盛岡市
http://www.city.morioka.iwate.jp/11kaikei/kaikei/topics/110315gien.html
(お問い合わせ先:019-651-4111 内線2217~2219)
<福島県>
○いわき市
http://www.city.iwaki.fukushima.jp/topics/010351.html
(お問い合わせ先:0246-22-7451)
○相馬市
http://www.city.soma.fukushima.jp/0311_jishin/gienkin.html
(お問い合わせ先:0244-37-2124)
○福島市
http://bousai.city.fukushima.fukushima.jp/info/img/ce2ici.pdf

(お問い合わせ先:024-525-3747)
○田村市
http://www.city.tamura.lg.jp/koshitsu/koshitsuidou/tm_koho/saigai_taisaku.jsp
○新地町
http://www.shinchi-town.jp/
(お問い合わせ先:0244-62-2111)
<茨城県>
○稲敷市
http://www.city.inashiki.lg.jp/news.php?code=80

○かすみがうら市
http://www.city.kasumigaura.ibaraki.jp/img/saigai/saigaitop.html

○下妻市
http://www.city.shimotsuma.lg.jp/cgi-bin/kanrisystem/newsview.cgi?no=1932

(お問い合わせ先:0296-43-2111 内線1223)
○ひたちなか市
http://www.city.hitachinaka.ibaraki.jp/SKYU/saigai/gienkin.html

(お問い合わせ先:029-273-0111)

寄付金、義援金、募金…それぞれ使途も異なります。
せっかくの善意です。
大切なお金の行く先が不透明にならないよう、情報収集し、
支援先を複数にしたり、選ぶ事はとても大切だと思っています。
巣立っていく学生さん達を見送るのは誇らしくもあり、
毎年のコトとはいえ、ちょっとだけ寂しいものです。

図書室という場所柄、いつも「授業の」「試験の」「レポートの」
為の、に、追われていた姿ばかりが残りがちですが、
時には「私の」好きな本の話を(一方的に?)したコトもあせる

今日はその中でも、普段よく持ち歩いていて、
何度も何度も読み返していて…
ボロボロにしたり、無くしたり、あげちゃったり…
もう何冊買い直したかわからない(笑)、

あまりにも有名すぎる女性が書いたこの本の中のコトバを
卒業する皆さん、卒業生の皆さん達へ贈ります。

学校用に書いた寄せ書きとは別バージョンだよ。
アレは職員ぶってる(笑)。

北京の蝶



出入りする小さなドアをつくりなさい。

出入りするたびに、


あなたはかがんだり、

縮んだりしなければならない。


これはあなたにあなたが

どれくらいのサイズなのか、


出ること、入ることとは何か、

を気づかせてくれる。



グレープフルーツ・ジュース (講談社文庫)/オノ・ヨーコ
¥680
Amazon.co.jp

「~しなさい。」
という命令口調で書かれているコトバが並ぶ本。
コトバの横に置かれた写真がまたステキ。

ジョンが
imagineを創るきっかけになった本。

皆さんも是非想像してみて!…いや、想像しなさい!


卒業おめでとうございます。
また是非是非遊びに来て下さい!!

オバサンにならないように
鍼でアンチエイジング頑張ってますあせる



最後にコレを卒業生から置き土産の様に受け取った(笑)
カラフルだ。彼の洋服もナイスでしたな。
頑張ってるかなー。
北京の蝶
今月に入って忘れない様にと予約して書いていた記事でした。
読み返してみて、とても複雑な想いにかられます。

余震の続く地域の方々はロウソクによる火事等の二次的災害も
起こっていますので推奨はしかねます。
その他の地域の方々も、くれぐれも水の入ったバケツ等、
きちんと用意するなどして下さい。

お月様

お月様

お月様

キャンドルで過ごす夜、年に数回この様なイベントを
通して経験したコトがあるヒトも多くいるでしょう。

そして今月

今週末の26日(土)です。



「Earth Hour」は2007年3月オーストラリアのシドニーで、
WWFの温暖化防止キャンペーンの一環として始まりました。
そして、翌2008年にも引き継がれて実施され、今では
WWFネットワークによる世界規模のキャンペーンになりました。

この「アースアワー」を2011年も開催いたします。

消灯する時間は、3月26日(土)午後8時30分から9時30分まで。
さまざまな国の現地時間に合わせて行なわれるため、
時差の関係から、

東から順に消灯が地球をぐるりとめぐっていきます。

温暖化に追いつめられる生きものたちのために。

異常気象や海面上昇に怯える人々のために。

そして緑の地球と全ての子どもたちのために。


あなたから発信された思いが、
さまざまな国に住む人々の思いと一つになり、
世界の願いへとつながります。
家族で、友人同士で、会社で、学校で、
ぜひ参加してください。

例えば…
・使っていない家電のコンセントを抜く
・エコタップやLED電球を取り入れる
・冷蔵庫の設定温度を少し上げる
・車で出かける予定を、電車やバスなど公共交通に切り替える


日本にも100万人のキャンドルナイトhttp://www.candle-night.org/jp/
という冬至と夏至、20時~22時までの2時間、
キャンドルで過ごしてみませんか?というイベントがあります。
実践している飲食店もありますよね。
アースアワーと合わせて年にたった3回ですがいつもと違った夜を。

皆さんも光と闇の競演に参加してみて下さい。

※余震の続く地域の方はご注意下さい。