自慢じゃないが
ブログネタ:料理作れる? 参加中人並みには…。
いやまったく自慢にならん。
高校時代は姉3人と母と自分の弁当を作るのがおれの役目。
てか、独身時代の姉たちは家事をいっさいやらなかった。
かくして、
最年少のおれがすべてやることに。
料理は母から手ほどきを受けた。
あるもので作れるようにもなった。
今は母の体調がよくない時にするくらいかな。
料理できるって言っても、
母の腕にはかないません。
のび太の反撃
ちょっと妄想入ったショートストーリーです。
ある日、ジャイアンは街で買い物をしているのび太を発見。
「よォ、のび太ァ、何してンだよ」
「……」
シカトするのび太。
まさかのび太にシカトされるとは思ってないジャイアン。
聞こえなかったのかと思って、もう一度声をかけてみる。
のび太はまったく聞こえてないかのように、歩き始める。
さすがに気づいた。
このオレがシカトされてる!
「おい、のび太!のび太のくせにナマイキだぞ!」
ピタリと立ち止まるのび太。
くるりと振り返り一言。
「ジャイアン風情がっ
」
その静かな声に、ジャイアン震える。
「ド、ドラえも~ん!」
かわいそうな半泣きジャイアン。
教訓。
普段、おっとりしてるヤツが怒るとコワい。
ある日、ジャイアンは街で買い物をしているのび太を発見。
「よォ、のび太ァ、何してンだよ」
「……」
シカトするのび太。
まさかのび太にシカトされるとは思ってないジャイアン。
聞こえなかったのかと思って、もう一度声をかけてみる。
のび太はまったく聞こえてないかのように、歩き始める。
さすがに気づいた。
このオレがシカトされてる!
「おい、のび太!のび太のくせにナマイキだぞ!」
ピタリと立ち止まるのび太。
くるりと振り返り一言。
「ジャイアン風情がっ
」その静かな声に、ジャイアン震える。
「ド、ドラえも~ん!」
かわいそうな半泣きジャイアン。
教訓。
普段、おっとりしてるヤツが怒るとコワい。
