自分を見つけるのに45年かけたおっちゃん -1738ページ目

自慢じゃないが

料理作れる? ブログネタ:料理作れる? 参加中
人並みには…。



いやまったく自慢にならん。



高校時代は姉3人と母と自分の弁当を作るのがおれの役目。



てか、独身時代の姉たちは家事をいっさいやらなかった。



かくして、



最年少のおれがすべてやることに。



料理は母から手ほどきを受けた。



あるもので作れるようにもなった。



今は母の体調がよくない時にするくらいかな。



料理できるって言っても、



母の腕にはかないません。

完成!!


一応、シルバー

七転八倒の末、




やっと完成。




トップの大きいのがシルバー。




見えにくいけど、中央にスワロフスキー。




留め具類は金属パーツ。




まぁ、今持ってるテクは出し切りました。




詳しくはMaharva HPで。




まだアップしてないけど。




ちなみに、2個しかありません。




だって、高かったんだもん。




我が家の姫、たたんだ毛布の中に入り込んでる。



呼ぶと、しっぽで返事。



かわいいから、許す。

のび太の反撃

ちょっと妄想入ったショートストーリーです。



ある日、ジャイアンは街で買い物をしているのび太を発見。


「よォ、のび太ァ、何してンだよ」


「……」


シカトするのび太。


まさかのび太にシカトされるとは思ってないジャイアン。


聞こえなかったのかと思って、もう一度声をかけてみる。


のび太はまったく聞こえてないかのように、歩き始める。


さすがに気づいた。


このオレがシカトされてる!


「おい、のび太!のび太のくせにナマイキだぞ!」


ピタリと立ち止まるのび太。


くるりと振り返り一言。


「ジャイアン風情がっむかっ


その静かな声に、ジャイアン震える。


「ド、ドラえも~ん!」


かわいそうな半泣きジャイアン。


教訓。


普段、おっとりしてるヤツが怒るとコワい。