( (° ** Paradise*Friday ** °) ) -22ページ目

( (° ** Paradise*Friday ** °) )

櫻葉らびゅーんっ*。
相葉担櫻葉推しなんですƒƒ*.⇔翔潤もぽぷ魂以来あつあつです(ω`ゝ〆
あめん気軽にお願いします〆◎°+

レポ③です。


オープニング~挨拶まではレポ①

Believe~駆け抜けろ!まではレポ②




「こんばんはー!僕たちが嵐でーす!」



「そういえば、さっきスタッフさんから聞いたんだけど、

隣の商業施設のスーパーの一角に僕らがCMしてる商品のポスターが貼ってあるんでしょ?

僕だったらピノ、松潤だったらチョコ、大野さんはビスケット、相葉さんは、、」


「飴です。」


「にのは、、」


「(会場)ポッキー!」


「ポッキーですね!」


「あれ、いつもじゃないでしょ?」


「あれさ、KAT-TUNが来たらKAT-TUNになるんだろうね。」


「でもでもありがたいことですよ!」



そして思い出の話へ。


「初めての福岡3日間でしたけど思い出出来ました?」


「聞いた話によると、松潤がジュニアに絡んでいたらしいですね。

あなた(にの)が生き証人ですよね。」


「はい、私が生き証人ですね。」


「松本さん、ゆーたらこれは公開裁判ですよ。」


「いや、別に絡んでないですよ。」


「いや、絡んでたじゃないですか!」


「松潤がジュニアの子とコンサートの映像見てて、

お酒も入ってきたころに松潤が、」



「(松本)俺の嫌なところ言えよ!」



「(ジュニア)ないです。」



「(松本)1つくらいあんだろ、言えよ!」



「(ジュニア)ないですよ。」



「(松本)つまんねーやつだな!」



「好奇心はなにやってたんですか?」


「好奇心なつかしいね!」


「私ら、櫻井・大野・相葉はかつて好奇心と呼ばれておりまして。」



「前にね、イベントの時に部屋から出ちゃだめですって言われたのに私たち好奇心がね。」


「出ちゃったんだよね。」


「そんで、そのホテルのバーに行ったらファンの子がいっぱいいて大変だったよね。」


「最近はおとなしいですけどね。」



「僕ね最近ゲームしてるんですよ。」


「どんなの?」


「こう、持ち運べるやつ。」


「そりゃそうでしょ。誰も1人で人生ゲームしてるとは思わないよ!」


ここで櫻葉はける。




「大野さんはなにやってたんですか?」


「何もやってない。寝てた。」


「そういえば大野さんて椅子を2つつなげて寝てるんですよね。」


「昨日の部屋、椅子1つしかなかったじゃないですか。どうしたんですか?」


「仕方ないからベッドで寝た。」


「どうでしたか?」


「どこも痛くなくてよかったよ。俺、どこでも寝れるんだなーって。」




ここから櫻葉のターン。


「相葉さん、ドラマの方撮ってるんですよね。」


「はい。順調ですよ。」


「日曜日のコンサート恒例の明日のシーンを聞きましょうか!

ドラマ見たらさ、このシーン福岡の次の日に撮ったやつだ!って分かるでしょ?

明日はどんなシーン撮るんですか?」


「明日はですね、1と2撮り終わってないけど、3話の最後の方の回想シーン撮ります。」


「回想って海の海藻ですか?わかめとか。」


「違いますよ!思い出す方です。」


「旅行に行ってて、旅館の女将さんがテッちゃんの知り合いかい?っていうところです。」


ここで1人2役で一生懸命説明。


「相葉さん、コントやってるわけでは?」


「ないです!」




ここからは告知が入ります。


潤くんがラッキーセブンで噛んだのが可愛かったです◎



「それでは後半も盛り上がって行きましょう!」


「次の曲はリーダーが振付したんだよね。」


「僕らも頑張って踊りますんで、みなさんも応援お願いします。」


「いや、楽しんでもらわないと!」


「応援って(笑)そんなコンサートいやでしょ!」


「じゃ、楽しんでくださいね!『ついておいで』」







たぶん、こんな感じだったと思います。


異常に智くんが少ないのでしゃべったメンバーは全然違うと思いますw


雰囲気だけでも味わってもらえれば。




次はついておいで~最後までの予定です。

もしかしたら分けるかもしれないですが←