9月末にJRからあるプレスが発表された。茨城デスティネーションキャンペーン(茨城DC)のHMを10月~12月末まで運行することが発表されてもちろん常磐線に掲出が決まり、なんと10両で電連側にも付くという珍しいこと(松戸と勝田はいつも片方しか付かないイメージ)。しかし掲出から1週間したらHMが外された情報が入ってきた。何故外されたのかはわからないが外されて1週間ぐらい経過したらHMはまた掲出されたとのことで安心した。

 

 当日の天気予報は晴れ。前日のK426の運用が上がっていないものの前々日の運用通りなら順光で撮れるので差し替えられないことを祈って向かった

 最初に来たのはK410。この編成去年もここで撮ってたけどこのカットの方が良いのでおけ。しかし駅から遠いので歩くのがしんどいことしんどいこと


 勝田は車両差し替えが良くあるので不安だったがファインダーからHMが見えた時はホットしたので助かった(過去に1回差し替えで撮れなかった時があった)。理想の切り位置より少し前になったもののこれはこれで良い。それにしても他の路線と違ってクソデカいので非常に目立つのが良い。勝田の特徴ともいえる

 K426の次はK419で既に撮ったので割愛。ひたち1号はグリーンレイクのK17。この色になってからもう10ヵ月だというのに初めて撮った。

 この先は仕事で撮れるかわからないかつ期限が12月末と少し短いのでこの日撮っておいて良かった。K17を撮った後はもう面が持たないので撤収した。次は赤電と未撮影の編成狙いですかね

 

 今回はこの辺で