アマダから修理機の持ち込み
これを弊社で修理します。今回は主に動力伝達部に手を入れます。
ぶつぶついいながら作業開始(笑)
アマダの仕事は主に写真に写っているマネージャーが担当
約1時間ほどで駆動部は解体
ここで緊急修理の電話が入ったので、ちょっと外出。
油圧プレスが不規則に動作停止するという症状・・・
制御盤を調べると配線の緩み発見。
さっさと帰ろうと思ったら、次々と修理依頼が・・・
結局、帰社した時にはこの状態になってました。
お疲れ様でした
株式会社 エスケイマシン