ブログネタ:目が覚めてから何分で起きられる? 参加中余裕で1時間はかかる私\(^o^)/
朝本当弱い‥低血気味には辛い世の中!笑
目覚ましとかいつの間にか止めて寝てるし。
すぐ目が覚める良い方法ないかなあ。
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笑
暇なんで今度は初恋じゃない方やってみた。
かなんさんの恋人からお手紙が届きました。
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今日で付き合ってちょうど1年だね。
節目だし、最近はろくに話し合えたりもしていないから、今日ぐらいは真面目に思ったことを伝えるよ。
うーん、とはいえ何から書こうかな。この前、かなんが電車とホームの間にハマった話?(笑)
あれはかわいそうだからいいや、面白いけど。
この前、結構強い言い合いになったよね。おれが忙しいとかなんはいつも文句を言うんだよな。「メールの一つも返せないの?」って。それで、おれはもっと理解がほしくて、言い合いになった。
もっとおれのことを信頼してほしいんだよね。メールが返せないことは、かなんをどうでもいいと思っているのとは違うし。これはこの喧嘩に限ったことではなく。
正直なところ、最近かなんと会ってても楽しくないんだよね。あんなに笑顔だったかなんが、最近は我慢したり不満そうにしたり怒ってばかりいる気がする。それもおれのせいなのかな…。かなんがそんなだから、なんだかおれは疲れてきていると思う。
かなんって付き合う前は恋愛以外のことでも一生懸命だった気がするし、輝いて見えた気がする。でもここのところは、そういうかなんのいいところが見えない。もっとしっかりしていたと思うんだけどな…。
…って結局は文句ばっかり言ってる自分…。
もっと前向きなこと書くね。記念日だってことを忘れてた。
ここまでひどいことを書いてきたけど、なんだかんだ言って、おれはかなんに感謝してるんだ。
おれは性格がキツイし人に優しくないから、かなんみたいな性格がまるで仏様に思えたし、正反対の人間だと思った。いろいろと批判したりしてしまうけど、かなんの理解があって人に優しいところは、おれは大好きなんだよね。そこは変わってほしくない。
かなんが言ってくれた「時間は止められないけど、私たちは変わらない絆を作ろう」っていうセリフをおれは今でも大切にしているから、これからも手探りながらに少しずつ信じるものを増やしていけたらと思うよ。かなんもあのときの気持ちのままでいるだろうか。そうだったらいいけど。
これからもすれ違いとかあると思うけど、この一年間のように、理解を深めて乗り越えていこう。あ、それと、いちいち料理つくるときに「どちらかの餃子には睡眠薬」とかゲーム性もたせるのやめてくれ…。せめてワサビとかにしてくれ…。
では、これからも末永くよろしく。かなんがいてくれてよかったよ。ありがとう。
P.S.かなんって祭を見かけるとすぐウズウズするよね…。
【こんな問題ありませんか?】
◆とにかく寂しい。
◆寂しさを分かってくれない人と付き合いやすい。そして疲れる。
◆安心を求めると飽きる。
【分析と課題】
寂しさとの戦い、それが今のかなんさんにとって主要テーマではないでしょうか。恋愛に求めるのも「寂しさを埋める」ことがメインになるように思われます。
しかし寂しさを埋めてくれる人と付き合うと、どうもドキドキがなくなって、大切な人なのになんとなく退屈になって、他の人に目を向けたくなるかもしれません。かなんさんは、自分の寂しさを埋めてくれる人を、「男」というよりは「父親」のように感じてしまうか「友人」のように感じてしまうのです。するとだんだんと相手に対し性的魅力を失っていくようになります。
かなんさんが直感的に惹かれる人は、かなんさんの寂しさへの理解があまりなく、かなんさんを振り回します。そのような男性はかなんさんにとって魅力的であり続けると思われますが、かなんさんは泣かされることが増えますし、疲れ果てるかもしれません。かなんさんは引っ張ってもらいたいと思っているのですが、しかし得てしてそういう男性は、女性の気持ちが分かっていない自分勝手な男性であることが多いのです。
理想的なのは、引っ張っていってくれるが大きく構えて見守ってくれている人、デレデレに甘いのではなく「ついておいで。いざというときは守ってあげるから」というスタンスの男性でしょう。しかし、いわばそのような男性は完成品。その前にかなんさんの成長(寂しさに追われる恋愛からの脱出)が求められているとも言えるでしょう。
【恋愛キーワード】
「まろやか」「ユルそう」「もじもじ」「男性への遠さ」「人間味あり」「年下好き」「ふられる側」「執着心」「ネガティブ」
【最後に】
かなんさんは、もはや振り回される恋愛に疲れきっていたり、なかなか勇気の出ない自分に情けなさを感じているかもしれません。なぜ男性が冷たくなっていくのか、なぜ自分ばかりが一生懸命なのか、どうすれば恋愛はうまくいくのか、「?」でいっぱいかもしれません。傷の深さによっては「男なんて」と言いたくなるかもしれません。
そういう状態になると「いかにイイ男を探すか」に力を注いでしまい、より恋愛対象が狭まる現象が起きるかもしれません。それはそれでいいのですが、自分以外の「外」の改善を求めるならば、同時に「内」の成長も必要ではないでしょうか。かなんさんが男性を理解して余裕を持ち、そして男性のいいところを引き出せれば、完成品の男性を探す必要はないのです。
あまりにも当たりすぎてわらた。
めんどくさいな私ってwwwwwwwww