美味しいとうわさに聞いていた変な形の桃を頂きました
まだ食べてませんが、スーパーでは見かけないけどどこで買えるのかな?
ハリスファームとかに行けば売っているのだろうか
名前がわからなかったので「変な形の桃」で調べたら蟠桃(ばんとう)ということが判明
↑ここの紹介がまた美味しそう…
英語ではなんというのか調べたらSaturn Peachまたはdoughnut peachと言うみたいですね
確かにドーナッツっぽい!
もう少し熟れるのを待って冷やして食べよーっと
真夏のシドニー、うちの兄弟が毎日食べているものがあります
それはオーストラリア版チューチューみたいなもの
よく見るのは2種類
QuelchかZooper Dooper
個人的にはQuelchのほうがNo Added Sugerで安心して食べさせられる気がしますが、子どもたちはバブルガム味とかもあるZooper Dooperもお気に入り
スーパーでは常温で液体状で売っていて、冷凍庫で凍らして食べます
兄弟の小学校のCanteenでも一本60セントで売っているそうです
そういえば以前弟が病院に喘息で行った時にIce Block食べる?と看護師さんが聞いてくれてZooper Dooperくれたなあ
これ持ちながら食べると冷たいのでティッシュをぐるぐる巻きにして食べていたので、なんとかしたいなーと思っていたらなんと専用ホルダーがあるようです
欲しいな!
一旦お休みしていたKindleの読み放題サービスですがスクールホリデーに入る2週間ぐらい前に再登録しました
私が読みたい本もあったし、兄がまだ読んでない本もまだあったので月額980円なら海外に住んでいる私達にとっては十分に元が取れるサービスと思っています
(ただし、ずーっと更新し続ける必要はないと思うので一応一ヶ月ごとに解約してまた読みたいのが出てきたら登録する感じ)
サービス開始時と比べてだいぶ兄が読みたい児童書がなくなってきたので(読んでしまったというのもあるし、講談社とかのがバッサリなくなってしまったりね)どうしようかなと思ってたのですが、学研図書ライブラリーに登録してみました
月額500円で初月無料なのですが、キンドルの読み放題と違ってカレンダー月で管理されているので月初に申し込むのがお得かと思います
割りとアマゾンで無料で読めるものと重なってはいるのですが、子供向けばかりなので子供に選ばせるのに大人向けコンテンツとか混じって表示されないのがありがたいかな
兄はキンドルで読んだこちらの続きが、学研図書ライブラリーに入っていたので喜んで早速読んでいました
続編のほうが面白かったそうです
夏休みはあと1ヶ月なので無料期間中にかなり読めそうですが、ラインナップが増えたら更新もアリかなあと思っています
ちなみに幼児から中学生以上の対象まであったので、兄も弟もどっちもいけそう!
あけましておめでとうございます
昨日は大晦日!
花火が恒例ですよね
9時のファミリー向けの時間帯に家から歩いていけるところに行っていたのですが、今回はCoogee Beachの花火に行ってみました
http://www.randwick.nsw.gov.au/community/whats-on/coogee-sparkles
9時からのしかやらないんだけどどうせ子どもたちはその時間しか起きていられないので行ってみました
いつもシドニーハーバーのしか行ったことがなかったので新鮮です
ビーチということもあって、涼しい風が吹いていて気持ちよかったな
20分ぐらいあってめちゃ混みでもなかったので満足です
これは開始1時間前ぐらいかな
ここから混んできたけど、オーストラリアなのでゆったりですね
帰ってきてから夫だけ12時からの近所のやつに行ったのですが、思ったほど混んでなかったし、来年はやっぱり地元でいいかもって話になりましたけどね
ハーバーブリッジの綺麗に撮れてる今年1年間またどうぞよろしくお願いします
君の名は。がオーストラリアでも見れるでも書いたのですが、オーストラリアでも上映中です
兄と2人で見にいこうかと思ったのですが、夫も見たいと言うので必然的に弟も入れて家族全員で見に行くことになりました
7歳の弟にはつまらないんじゃない?という心配もあったのですが心配無用で楽しんでました
まあ話を理解したかどうかは別なんだけどね
主人公の瀧が三葉に入れ替わった時に胸を揉むシーンとかがあるけど、そこは笑うところ!って言う感じだったので小学生には見せられないっていうシーンとかはないので全然OKかと思います
日本語音声で英語字幕のお話でしたが、ジャパニーズフィルム・フェスティバルの時と違って観客はほとんど日本人ではなさそうでしたね
日本語を理解している人も居たのかもしれないけど、聞こえてくる声は英語だったので英語字幕で楽しんでる人が多かったのではないでしょうか?
どのシーンか忘れたけど、It was so typical Makoto Shinkai!って言ってたおねえさんがいましたが、監督のファンなのかなー
公開から少し経って1日1回しか上映がないというのもありますがほぼ満席でした
兄はこれまた予想通りハマったので、小説を読んでます
君の名は。 Another Side:Earthbound<君の名は。 Another Side:Earthbound> (角川スニーカー文庫)
映画の裏話的なお話で、映画と合わせて読むと面白い!
そういえばこの前見たルドルフとイッパイアッテナも東京と岐阜の話だったなあ