事例を勉強しよう!【85】ロッカーを使ったインタラクティブコミュニケーション。何もしない間はキレイな歯並び。「開ける」という行為によって、穴が開いてしまうのですね。穴を開けてしまった体験をした人はそのロッカーの中に歯磨き粉を見つけます。シンプルなんだけどストーリーを容易に想像させる。深い双方向なコミュニケーションには、「思いやり」とでも言えましょうか、接した人を丁寧に運んでいく想像力がとても大切なのではないかと思うのですよね。
事例を勉強しよう!【84】天井の使い方。意外とうちのポテトって身近な所で育ってまっせ~って話をなぜに天井でしようと思ったのだろう。。地下のトンネルが密な空間であることと意外性のある場所から発信されているという2つの要素が説得力の起点になっているのですかねぇ。何か土が落ちてきそうなリアル感がヤバイです。