隙間広告社への道

「ティータイム」という独特なオケージョンを狙い撃ち!

ティーバッグってやたらニッチなツールだけど
掘ってみたら色んな可能性が眠ってそうな気がいたしますね。
隙間広告社への道

ロッカーを使ったインタラクティブコミュニケーション。

何もしない間はキレイな歯並び。
「開ける」という行為によって、
穴が開いてしまうのですね。

穴を開けてしまった体験をした人は
そのロッカーの中に歯磨き粉を見つけます。

シンプルなんだけど
ストーリーを容易に想像させる。
深い双方向なコミュニケーションには、
「思いやり」とでも言えましょうか、
接した人を丁寧に運んでいく想像力が
とても大切なのではないかと思うのですよね。
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天井の使い方。

意外とうちのポテトって身近な所で
育ってまっせ~って話を
なぜに天井でしようと思ったのだろう。。

地下のトンネルが密な空間であることと
意外性のある場所から発信されているという
2つの要素が説得力の起点になっているのですかねぇ。

何か土が落ちてきそうなリアル感がヤバイです。