ドレスよりも楽しみにしていた、
装花の打ち合わせです
画像検索たくさんして、イメージを膨らませて、やや頭でっかちぎみになりながら打ち合わせにのぞみました
笑
ほんわかした、
優しそうな女性のフローリストさんが担当です
今回はブーケ打ち合わせ編です💐
そもそも私、ブーケトスはしません
ブーケは大好きな妹にプレゼントする演出を考えています
プレゼント用としての別ブーケの用意はしない方向で、ほんとに自ら使っていたブーケをそのままプレゼントしたいのです

そこはこだわりポイントでした
ですが、この演出のタイミングが問題で、
挙式後のガーデン演出の際に妹に渡してしまうと、披露宴で自分が持つものがなくなってしまう
披露宴終盤に渡すとなると、お色直し後の白無垢の状態で妹にプレゼントすることになる、白無垢にブーケって合うのかな
といった問題が勃発します
披露宴の流れを変えてみたり、いろんなブーケの形を考えてみたりするなど、プランナーさん、フローリストさんと試行錯誤した結果、
他演出の兼ね合いもあり、
ドレスでも白無垢でも、
どちらでも違和感のないブーケにしよう‼︎

そして、披露宴終盤で渡そう‼︎
ということになりました
私が取り入れたい花として提案したのは、
和でも洋でも合いそうな、
カラーなら、ドレスにも白無垢にも合いそうだし、私とお母さんの好きな花の1つなのです🌸
マーメイドドレスを着る花嫁さんや、スレンダーな背の高い花嫁さんなら、このような長い茎のカラーをスッと持つのが


上品で、カッコいいですよね〜

こんな花嫁さん憧れます


しかーし、
私のドレス、私の体型には、
到底合わないことは分かっていました

笑
あんな感じの画像イメージは、夢のまた夢
なので、
クラッチタイプのこんな感じのイメージ画像を集めて、オーダーしました


かわいすぎです


フローリストさんより、
💁♀️「カラーのサイドにトルコキキョウはいかがですか⁇和にも洋にもカラーにも合いそうですよ
」
わー
❤️
絶対かわいいー❤️❤️❤️
グリーンはレモンリーフに、
リボンは淡いピンクでまとめてもらうように、
茎の長さは、まっすぐ持てるくらいの長さで、
ブートニアも含めて、
見積もり内でおさめてもらいました


今回生まれてはじめてフローリストさんという職業に関わって、
なんてステキな職業だろうと思いました

生まれ変わったら、センスがあったら、
フローリストさんになりたいかも










