普通じゃない子だった私が、親にしてもらいたかったこと⑥前記事→⑤普通じゃない子だった私が、親にしてもらいたかったことお前は何もできないダメな子そんな親からの言外の感じるもの。子供はどうしたって気付いてしまう。それじゃあ自己肯定感や自信なんて子供につく筈も無い。この歳になっても母は私の事を信用していない。今でも何もできない人間だと思っている。「お前ならできるよ」「大丈夫だ」「自分を信じろ」「失敗していい、どんどん失敗して成長するんだ」そんな言葉を私はかけたい。かけてもらえなかったから自分で自分に言い聞かせ一歩ずつ、進む。