なんかしょうもないな。
なんでこういう感情になってしまうのか。
夢への第一歩を歩みだした推しをどうして応援できないのか。
推し全肯定する人間じゃないけども
何も間違ったことをしていない
悪いことをしていない
頑張っているだけの推しを
なぜ見たくないと思ってしまうのか。
理由は分かっているけども
それが自分が小さすぎる人間であることが
浮き彫りになってしまっている。
めんどくさいやつだな本当に。
素直に応援しろよ。
どんなカタチでも応援するんじゃないのかよ。
そんなにそれが嫌いかよ。
親でも殺されたのかよ。
何か実害あったのかよ。
…まあ実害はあったけどね!!!
嫌いなんだよ。
嫌いなところに属してしまっているんだよ。
決定権などないし本人は嬉しさ以外に
なんの感情もないんだよ。
こんなことをグダグダグダグダ言ってるのなんて
多分自分だけ。
本人にも先が分からないことで
最善の道を歩めていて
素晴らしいことなのに
自分の思った通りに進んでくれなかったっていう
誰もどうしようもないことに対して
嫌な気分になっている
最低な人間なんです。
慣れたと思ったけどやっぱり根本的にはね。
変われていないです。
いつか心から応援できる日がまた来るといいな。
一旦おしまい。
終わらないけど追わない。
追うけども終わり。
そんな感じ。
一歩引いたところで。
古参アピだけしてるね。
好きだということは変わらないけども
何も悪くないのにな。
嫌いなものがあるって良くないね。
嫌いなものなんてほぼないんだけど
明確に本当に嫌いなの。
つらいね。
つらいわけなんてないんだけどね。
つらい理由がないよ。
めんどくさ。