初めてのプロ野球観戦

まだ、幼い二人の子どもと。

倉敷駅集合

何台のバスだ!

どれに、乗るの

まあ乗る。

だれかに頼ろう。

一番前に子ども

二列目にわたし

指定席なのか、お兄さんが

すわった。めがねの。

よかった、頼りにしようと

自分で決めた。

ガイドさんは、ファミリーですか?

しらないひと

なんだか、うれしかった。

原爆ドーム前、じっと見ました。

すごい人、お兄さんについていこう。

球場に圧倒され

一番、仁志の先頭打者ホームラン

とんできた。

今の巨人と違う。

ホームランいっぱいで

長かった。時計の針は10じ。

帰りのバスも、どこかー

お兄さんのあとを歩いた。

ありがとう。

何年も経ったけど、たまに

話題に、なる記憶。

わからないことは、恥ずかしがらず

聞いてみよう。

ひとり旅が好きなった原点。

そうだ、巨人は勝ちました。

もう一度、お兄さん、ありがとう。






小学生の時の日記帳

今、読んでみると面白い。

何年も書かないと、

自分のブログって、どうなの。

って、考えているから

おもしろくない。

新聞の記事にたよったり。

えんぴつが、いいのかな。



うらの田んぼは、プールみたいに。

もう、たんぽぽも、クローバーも

うらやましいくらい背がのびて。

暗くなってから、なんの声?


かえるの合唱でした。




新聞で、一番へぇーな情報。


飛んでイスタンブールは、

元々、作曲家ー筒美京平さんが

野口五郎さんのために

つくったらしい。

庄野真代さん、5、6年前に

聞いたそう。

私にとっては、そうなんだと

びっくりな情報です。朝日新聞から