舘さんが一人遅れて赤い幕を見上げてる場面、大好きです。
いつでもONの舘さん。
何時なんどきも、宮舘涼太な舘さん。 
そんな彼が、"ステージの宮舘涼太"にギアを上げる瞬間。
きっと、これまでの道のりを脳裏に描いていたことでしょう。 

緊張も、ワクワクも、もしかしたら恐怖のようなものも、ひとつ残らず何もかもを背負って。
「ここから始まるんだ」「ついにここまで来たんだ」と自分に言い聞かせるように、自分で自分のスイッチを入れる。
会場の隅から隅までの意識を自分の中に集める感じというか。
そんな風に見えます。
あぁ、やっぱりこの人が好きだなと感じるシーンです。

ある雑誌でのキャッチコピーで
【努力ですべてを可能にしてきた男】
ってのがあって。
これ、とても好きです。
本当にその通りだと思います。
人並外れた 集中力と克己心、
そして、理想を表現し得る肉体に恵まれていた幸運。
それらが宮舘涼太を作ってきたのかなと思います。

誰かを大切に思ったことも、


誰かに大切に思われたこともない



どうして見始めちゃったんだろ


打ちのめされるよ



かわいくて、すごく頑張ってる人はちゃんと愛される



今日は本当に良い1日だった。


思いがけず 徳俵進之介の人差し指の由来を知り。
やっぱり彼はそういう人だった。
嬉しい。

今日という日にたまたま知るなんて、
しかも全然関係ないところで。
これは運命、絶対運命。


献血をして。
(前回は自分の誕生日)


不二家でケーキを買い。


艶っぽい深紅のピアスを買い。


ラジオで良い話が聞けて。


なんて素晴らしい日でしょう。



あなたに出会えて、私は本当に幸せです。
あなたに出会えてなかったら・・・
もうそれは無理だ。
想像もしたくない。



あなたに恥じない毎日を生きること
あなたに恥じない自分であったか?
それが私の判断基準です。



誕生日おめでとう。
愛してる。