壊れた物を直す。直したものに価値がなくても技術でゴミから道具に戻す。
会社の雪かきスコップを2本直した。
上司は目利きもできないのに費用切ってしょぼいスコップ買ってきた。
透明なヤツは割れやすいと前任を購入したけど、道具に対して理解がないとアドバイスすら意味がない諭吉切って、来年まで持たないスコップと2年使ったけど直せるスコップ 直せない人からしたらどちらも一緒に映るのは理解している。
新しいスコップは更に割れやすいところが交換できると言って高い方を買っている。
交換用が前任スコップの半額以上なら新しいスコップをローテしたら前任スコップ3個買える
安手のものより少し高いが、前任スコップにはそれ以上の価値を確信している。
直したスコップはみんなに好評でガンガン使われてる。
廃棄予定の前任スコップのロットも随時救出して直す予定
…と前説はここまでで 新しく折れたジャンクギターを買おうと思う。 評価の高い良いギターのジャンクは高い
折れても高い!直して本来の調子を戻したりクラフターの元で修理されて費用と元のギターの評価と合わせての価格設定だから納得できる。。。
ただ!俺には買えん。腕があるわけでもないのに名器と呼ばれるギターを生贄にはできない。
ので評価はイマイチだけど材質やその形に趣きがあるそんなジャンクギターを探している。
安いジャパンクラシックには宝が眠るが…そんなブツはほとんど狩りとられているようだ。
自分の評価だとモラレスでも鳴るのは鳴るし元の作りがしっかりしてるのでハズレらしいハズレにも当たっていない。
ハズレの感覚がギター弾く人のそれとは違うので多分世の中に俺が思うハズレギターの方が少ないとは思う。
ジャパンクラシックのそれらは材質に関しては値段に合わせて相応なもので作られているのでその辺りも同時に学びたいと考えている。
なので評価はイマイチで材質はこだわりボディはドレッドノートが理想なお手頃ジャンクアコギ探しています