詰まり、
そういう事なのでこの記事を以て日常の所感を綴るの最後にしようと思う。
だからこれを最後に感情を封印し所感を綴ります。
昨日、偶然が重なりライブを見に行くことが出来た。
GOOFY'S HOLIDAY presents
HIT THE LIGHTS vol.41
俺が世界で最も尊敬するバンドの自主規格の実に第41弾である。
仕事終えて速攻で沼津に駆け付けた時は既にトリ前。。
扉を開けるとインストレゲエバンドがプレイしていた。
ドリンク片手に辺りを見回す。
沼津が誇るバンドの老舗企画だったせいかお客さんの年代層が高くいつもよりアダルトな沼津WAVE(笑)
だがプレイヤーもオーディエンスも
本物、
だと感じた。
後にグーフィーのステージ中の遠藤さんのMCで、
「今日は解りに難いバンドを集めた」
と言ってたが場の雰囲気が物語っていた。
しかし若い子達にこそ見てもらいたい企画だったと思う。
音楽を心から愛するゆとり世代は見てそして影響されるべし
そしてグーフィーのステージ。
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前に感じた違和感は最早無い。
井手君は楽しそうに馴染んでいた。
遠藤さんはアフロになっていた。
ドラムのハンカチ王子さんはやっぱイケメンだった。
今年で30になったがグーフィーのライブの前では
俺は永遠にKids
なんだと思った。
そしてkidsの様に
モッシュした
左回りした
シンガロングした
ダイヴはスペースの関係で断念した
久しぶりに初期衝動を開放したら汗と涙が交わった。
音楽は本当に素晴らしい。
そしてライブ終了。
久しぶりに会った仲間とも話が出来てお互いの近況を語り合った。皆、元気そうで何より。
そして皆が皆、俺に温かい励ましの言葉を放ってくれた。
心からありがとう。
もし皆に何かあった時は俺は全力であなた方をカヴァーします。
ライブ行って思った事、
一つ一つの出会い、そして別れに
只只単純に感謝し尊ぼう。
天の岩戸は叩こうがこじ開けようとしたってビクともしない。
アマテラスは出てこない。
だから何も
見ないし
聞かないし
言わない。
しかし今後、如何なる局面において自分の中で一貫してるのは事は、
死のうが何しようが見捨てねぇ
って事。
そのモチベーションだけは例え、
誰にも理解されなくても
俗人に嘲笑されても、
忌み嫌われ様とも、
時間が経過しようとも
死んでも、
全く揺るがなくて譲れない信念なんです。
そして研鑽の旅をエンドレストリップしに行くのさ。
以上
感謝
i against i
,and i against everything.


