【第7節~第9節】平松アシスト王そして大榎入団
【J1リーグ第3戦】
VS川崎フロンターレ。
前半早々に我那覇がスルーパスに抜け出しロングシュート。
そのまま試合は終始押され気味の展開で
タイムアップ。
【第7節】
甲府戦。
疲労が多いため堀池を名塚、相馬を森保
沢登を山本、武田を永島に交代。
森保がDHに入り風間がLSBに。
前半13分ジョルジマールがヘッドで先制。
それに対し前半28分森保のスルーパスに平松が
左足であわせて同点ゴール。
後半に入りチーム得点王の武田が永島と交代。
選手起用に答え後半28分平松が左サイドからあげた
センターリングをヘディングで押し込む逆転ゴール。
試合は1-2で勝ち点3をゲット。
平松がリーグのアシスト王に。
【第8節】
VS柏レイソル。
レイソルがが試合終了まで押し込む展開。
フランサを中心にゴール前での猛攻を耐えていたが。
後半22分右サイドの小林亮からのセンターリングを
阿部がニアにダイビングヘッドを押し込み先制。
順位は12位に・・・
【J1リーグ第4戦】
井原に代わり名塚がCBに。
VS鹿島アントラーズ。
前半開始後の2分。右サイドを堀池、長谷川、平松、長谷川とつなぎ
ゴール前に飛び出した平松にパス。右アウトサイドでゴールを決め0-1。
このまま試合を優位に進めるかと思われた前半5分田中がゴール前のディフェンスの
合間からミドルシュートこれが決まり1-1の同点に。
柳沢がDFからゴール前でボールを奪いそのままシュート。
試合はサイドの攻略にかかってくる展開。
後半9分堀池が長谷川からボールを受け右サイドを突破
中央の武田に折り返しこれを武田がゴールで再び突き放し2-1。
試合はそのまま試合が終了しJ1カップ2位をキープ。
【交渉】
清水東三羽カラス大榎克己を獲得
【第9節】
疲労により矢島を永島、井原を名塚に
メンバーを入れ替え、VS鹿島アントラーズ戦。
前試合に勝利をおさめ勝てると思っていたがきびしい展開。
前半41分マルキーニョスが柳沢のシュートのこぼれ球を押し込み0-1.
後半に入り展開を変えるために長谷川に代わり矢島、沢登に代わり大榎、
堀池に代わり森保と投入するが逆に後半39分
センターリングのクリアーボールをマルキーニョスに決められ0-2。
そのまま試合終了。2連敗。
【懐かしい選手】磯貝 洋光 (Hiromitsu Isogai)
沢登のライバルも作成
磯貝 洋光 Hiromitsu Isogai 日本
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【基本】29歳/右足/C/3/2/1/1 早期型
【ポジション】両サイド/○OH
【頭】モン/2/2/0/0
【眉】19/-1/0/0
【目】30/0/0/0/2/1/ブラック2
【鼻】7/0/0
【ほお】1/0
【口】5/2/0
【あご】8/0/0
【髪】短髪3/1/7/-/ パターン9
【ヒゲ】23/6
【体】176/74/3/0/0/0/0/0/0/0/0/0/0
【能力】
74/39/74/64/69/70/70/74/78/74/83/80/75/77/73/
71/77/75/79/63/67/85/74/65/50/71/3/8/7
【特殊】
司令塔・ダイレクトプレイ・アウトサイド
日本サッカー20年に一度の天才といわれた早熟MF。
気まぐれで変わった選手ってイメージでしたが
FKを両足で決めるなど非凡な才能はすごかった。
隠し選手沢登を比較しながら作成。
こんな感じかしらね??
【懐かしい選手】大榎 克己 (katsumi oenoki)
大榎 克己 katsumi oenoki 日本
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【基本】28歳/右足/A/1/1/1/1 早期・持続型
【ポジション】両サイド/○DH/OH/SB/CB
【頭】モン/2/-2/2/0
【眉】18/0/0/0
【目】6/-1/-2/-1/2/1/ブラック1
【鼻】5/0/0
【ほお】3/0
【口】16/0/0
【あご】1/-3/3
【髪】ストレート1/2/11/3/ パターン58
【ヒゲ】73/8
【体】178/71/6/-3/0/3/1/0/0/2/3/2/-2
【能力】
63/70/67/76/69/70/74/75/73/70/74/74/69/68/68/
68/69/64/69/65/67/77/63/73/50/72/5/5/5
【特殊】
パサー・カバーリング
清水三羽カラスの一人。
高校時代は日本代表で即通用すると言われた
司令塔だったとか。
清水エスパルスではDHをやって鋭い読みで貢献してたイメージが。
早速マスターリーグで使おうかしら
