私が就職する頃、リモートワークもなければ、業務委託なんて専門的な何かの資格がある人しかしてなかったと思います。
今はそうじゃなく、会社員と同じことをして、契約は業務委託というのが可能です。
前から書いているように、私がリモートワークを始めたのは、業務委託しやすい仕事だったからです。ゆくゆくは主人も業務委託の形態での就労にしたい、その方が年金の面でいいんです。
リモートワークが先になったのは、一番業務委託という契約が多いからです。
今別のところ、普通の仕事といっても、今やっているリモートワークと内容はそんなに変わりません。リモートワークのシステムを導入していないけど、PC作業ができる人が少なくて困っているという話。
話がまだ十分煮詰まってはいませんが、リモートワークだけ、というと、本当に動かないんです。動かないからお金使わないよさもあります。一方、時間は奪われ、人との接触が乏しくなったり、一長一短があります。
別の場所に行っての仕事、業務委託という契約でさせてくれるというなら、試したいと思っています。
私がパートで働いていた会社に近く、大きいんですけど、細かく分かれていて、それぞれで採用権があるようです。
業務委託は一見、報酬が多く見えます。それだけ税金その他で出ていくので、普通の社員、パートと変わらないか、少なくなるぐらいなんですけど、誤解されてることが多いです。
年金の面でいいんです。老齢年金ですね。まだ年金もらっていないので、今現在の収入で考えてはいません。どうしても田舎なので、どこかしら繋がりはあるものです。
その時にあそこで仕事をしたというのが、個人事業主、業務委託では実績になります。
まだ検討中ですが、リモートワークと並行できそうだったら、ます数カ月の契約でやってみようと考えています。ここは毎日じゃなく、日曜日重点なので、リモートワーク発注元がある程度許容してくれたら、並行できます。個人事業主は副業というのがないので、2つだろうが3つだろうが受注できます。
