たくさんの方から感謝のメッセージをいただきありがとうございます。首のことについて書いてから多くの方から、喜ばれましたので、もう少し詳しくお伝えします。

私の読んだ本は、 「慢性疲労は首で直せる」松井孝嘉(医学博士)角川書店 の書かれていたことを、知らせました。ぜひ読んでみてください。

さまざまな病気の原因は首にあったという言葉を読んだ時、私は思い当たるところがありました。それは少し長くなりますが、10年ぐらい前までは、私は1年に1回か2回ぐらい風邪をひくことが多かったです。それで自分はあまりからだが丈夫な方ではないと思っていました.けれどもそのころ出会った本から病気は自分の思いや考えも大きな影響を与えていることお知りました。何年間か試していると確かにそうだと思うようになりました。

それでそのとき決めたことは、もう生きてる間は病気になるのはやめようと決めました。それからかなりの期間、かぜも病気もかなり減りました。けれども2年前の1月に腰が痛くなり動くのも普通には動けません。その日は大きな仕事をしていたので休むわけにはいかず這うように仕事をしました。ぎっくり腰だったのだと思うのですが、今考えてもよく出来たと思います。そのとき同僚に肩をもんでもらったり腰をマッサージしてもらいました。家族にもマッサージしてもらいました。痛みが少し楽になったのですが、次の日はもっと痛くなり腰がどうなったのだろうとすごく不安になりました。それでも次の日も家から130キロぐらいはなれたところが仕事で、腰を動かさないように車を運転しやっとの思いで仕事場に着きました。その日は前日よりも腰が痛くてよく動けたと思います。その帰り道あることを思い出しました。

それは腰が痛くなった人が、ゲルマニウムのネックレスで良くなったということを思い出しました。それで家族の腰がいたくなったことがあったので、ネックレスを買っていたことを思い出し、その日の夜から自分に初めてつけました。つけているとだんだん痛みが和らいできて、これならもしかして直るかもしれないと思えるようになりました。朝になりその日も同じ場所が仕事場だったのですが、その日からは前日よりもずっと良くなり、回復しました。そのときにはなぜ腰が回復したのかわかりませんでした。

私は前かがみで仕事をすることが多いです、その上遠距離の車の運転、そしてパソコン、いろいろ首に負担をかけていました。人の体はすべて関連しています。首がこると肩もこり、肩がこると腰とつながっているので腰が影響を受けるに違いありません。

シロアリも天井裏が被害を受けていればほとんどのお宅で土台や柱も食べられています建物もすべて関連し合っています。また首が凝れば脳への影響はもっと大きいと思います。最近は、ずっとゲルマニウムネックレスをつけています。それと首を15分に1回は休むように30秒ぐらい後ろにそらすように、気をつけています

ここまで読んでくださりありがとうございます。皆さんの健康を願っています。

    


suzumeのブログ






コメントがありましたので、皆さんも関心があるかもしれませんので、むかでについても書きます。

今はわりと少ないと思いますが春から夏、秋ごろはよく見かけます。そしてよく刺されたという人にもよく会います。むかでは人の汗に近づくようです、それで刺されたという人は自分の、ぬいた衣服に触っていてさされたとかくつをはいていてという人も多いです.蚊もそうですし、むかでや、ほかの虫にもそうした習性を持った虫もいます。それで、人の汗のついているようなものを触るときは、気をつけることも大切です。むかでから学ぶことは、やはり、こまめに衣服や体を洗うことも1つの予防のようにも思います。でも多い時期になったら、気をつけてください。

家の周りに薬品をまく方法や家の外回りにアルミで出来たむかでの跳ね返しをつける方法もありますがそれでも下水管からも入ってきますので脱衣場などでは、気をつけてください。


ここまで読んでくださりありがとうございます。

suzumeのブログ-黒潮町の日の出


清水へシロアリ予防に行くとき写しました。日の出はいつ見てもすばらしいです。いつも元気付けられています。今日の仕事もガンバローとそんな気持ちになります。

海は太平洋です。



たくさんの感謝のコメントありがとうございます。私も元気をもらっています。

ここまで見てくださりありがとうございます。