自分は一向にスケートが上達しない
このことについて
私なりに分析をした
一つ~
時間がないといういいわけを勝手に頭の中でしている
時間は実のところあるはずだ
いいわけをして、ダラダラ生活しているのである
なんとも低脳な役立たずな脳みそである
その思考回路を多少なりに変えようと今試みている
二つ~
士気が上がらない
つまり、エンジンがかからない
parkingの時間が長いのだ
モチベーションについては
集中力をつけようという改善を行っていこうと思う
そのいっかんで、瞑想をしよう
瞑想とかblogにかくと
たちまち、心理なんちゃらだの
セラピーとかなんとかいうやからがblogを見ましたアピールをしてくる
そーゆー方には特に興味はないので勘弁をしていただきたい
三つ
一人だとつまらないと考えてしまう
一流は孤独、二流は群れる
そう、わたしは二流である
一流になろうと一人でもスケートをできる人材になるぶぇきである
一流になりたいから日々練習しているわけだろう
きれいに技ができるのが快楽と感じるから同じ技を繰り返すのだろう?
まとめると、
朝の立川は誰もいなくて
すぐに疲れるからぶろがーになった
よーー






