徒然日記21 夏の終わりに夏の終わりは秋の始まり少しだけすこしーだけ金木犀の香りが漂ってきました(^^)/a little smell of flower?英語わかりませーんw走り込みも進みりっきょうね~??って思いました(´・ω・`)おしまい
徒然日記20 ロマンスの神様ぼくは社長に言いました男は度胸であるとしかしうちの会社の社長は言いました男はロマンだ!!周りの人は現実を見ろとよく言いますが現実を見ながら、努力し続ける人に自分がうまくいかないことを押し付けて現実をみろと命令することは間違っているのではないかな?人それぞれの人生があって自由に自分を表現することに価値があって誰かのレールを歩むわけではないのでぼくは社長のことばに深く深く!感銘を受けました('ω')ノそんなある雨の中、仕事をしながら話してくれた一言でした!おしまい(*^^)v
徒然日記19 詩ある自殺を考えている人からいただいた詩です(^^)/題名 青年「死にたい」と発した時にその青年と出会った。その横顔が亡き我が息子にそっくりだった。男前である。自殺をすれば、この世で生きているより辛い目に会うと教えてくれた。その青年の母を想像した。羨ましくてならない。青年は、言葉にやさしさを宿していた。それはどこで収得したのだろうか、青年のこれからを願わずにはいられない。綺麗な女性と結ばれ、幸せになってくれることだろう。この手が不自由でなければ、今の私より、ずっと若い頃の私ならば、この紙にどんなにこの思いを上手に書けたのだろう。果たして歳はとりたくないものである。罰当りばかりしているので、今、ここにいる自分、どこまで自分を苛めるか・・・・・元気に家庭菜園をしていることを願ってますよ('ω')ノ青年は、ゆっくり目標に向かって生きていますね~一緒に寿司を食べる約束をしたから、そのときは、おねがいしまーすwpeace('◇')ゞチワワ飼っていると言ってたな~(´∀`)