初日はボランティアで会場外にいて、
1Qの得点見て、
『また、やっちゃったな…』
って、思いました。
それ以降は、
休憩で出てくるブロブーの方たちに
「兎に角、シュートが入らない…』
のサラウンド。
まっ、
シーズン前からシュートが入らないのは、
分かっていたことなので、
『リバウンドなんだよなぁ…このチームは。』
って、
ん⁉️毎シーズン思っている。
これも毎シーズンメンツが変わっているだけに成せる技か。苦笑
去年もニカがインサイドに入った辺りから落ち着いてきた気もするし。
そういう意味では、
ポールさんがゴール下にいる際は
安定してきているんだけど。
で、
2日目…
デイフェンスリバウンドはちゃんと抑えなきゃならないのに、
ポールさんのいない時間帯を中心に
取られることが目立った。
そして、
昨日の試合で目立ったのは、
あまりにもマイボールの時に大事に行くばかりに、
シュートチャンスを逃していること、
ここ1本で決めきれないこと。
後者の意識が強まり過ぎて前者になっているのか、
前者に意識がいって後者を見逃しているのか。
良いスコアラーが居ても、
タフなシチュエーションが続けば、
決めれないし、体力だってその分消費する。
インサイドで競ってくれる状態があるのなら、
各ロスターがシュートを撃つべきだと思う。
練習の心理状態と、試合のそれじゃ、やはり違う。
その1本で、
相手がプレッシャーを感じるだろうから、
チャレンジはして欲しいなぁ。
ちなみに、
アゴ先輩…じゃなかった、問キャプテンのショットはタフなシチュエーションが多かったけど、
決め切れていたのが、
凄かった。
デイフェンスも良かったし。
あと、子どもたちの触れ合いも良かった。
『42点』って、#bjleague 最少得点記録なんだと。
凹むね


