まだまだ謎の気胸との戦いは続いていますチーン


プロフィールやハッシュタグには「月経随伴性気胸」としていますが、私にはブラと言う自然気胸の原因になる肺にある気泡もあるため(タバコも吸わないのになんでたーえーん?!)まだどちらが原因なのかわかっていませんショボーン


今日もかがむと背中を動く泡感が不快で不快で、背中になんとなく鈍痛とも言えない違和感があり、体調的には「なんだかなぁ〜もやもや」的な一日でして。


で、夕飯の準備をしていると、なんとも言えない息苦しいような、そこはかとなく焦ってきて滝汗


子供たち2人を夫に任せて、緊急外来へ駆け込みました病院ランニングアセアセ


病院に着くと、いつぞや私がパニック発作で駆け込んだ時に神対応してくれた若手の先生イエローハーツ


わぁ〜、今日この先生なんだ〜乙女のトキメキパァ〜デレデレ


となり、話を聞いてもらい聴診器を当ててもらうだけで落ち着いてきましたおねがい


レントゲンの結果「うん、肺は完全に広がってるねウインク」とのこと。


でも私の気胸は軽度すぎるのか、鎖骨の上のラインと同じような位置に肺の壁があるらしく、気胸の判定が難しい、先生泣かせの状態なのです笑い泣き


何度も肺のレントゲンを撮って吟味して来たイーグルアイジュンコ(私)は、肺の血管の白く枝分かれした糸のようなものが鎖骨の上部にないことに気がつきましたキョロキョロ


いや、でもプロである医者が問題ないと言っているのに、異議申し立てるのか?と、一瞬躊躇しましたがあせるやはり気になることはすぐ口に出てしまうわたし、気がついたら「え、でもここハッキリ見えないけど、肺の影なくない?」と指摘するも「大丈夫、しっかり膨らんでるよ」のさわやかな一点張り曇り


だ、大丈夫かな。と、少しモヤモヤしながらも、爽やか先生の色々なお話を聞いてなんとなく安心して帰りました半月


が、その後今度は鳩尾の膨満感と全体的な腹部の不調があり、これは気胸の胸痛なのでは滝汗と、またまた心拍上がりまくり叫びドキドキ


今は寝かしつけも終わり、ゆっくりベッドでこの記事を書いていますが、どの体勢でも右肺のプチプチ感が気になり、安心できず、なかなか寝付けそうにありませんえーん


早く平穏に寝られる日が来ますよーにえーんえーん!


⬆️ビリヤード台で暇そうな娘