当日までの間に得た相手の報告で、
バレているものに関しては、そういうことはあったけど、偶然当たったと言っているらしい。
バレていないものは、覚えてない、とか。
事が起きた前後を他の先生から聞いたら、相手は、授業中指導に従わないで、他の先生に怒られている。
そこから、ストレスを物言わないうちの子に当てたようだ。
3度とも同じ行為で、子どもは、着席中逃げ場ない中、背中を狙う行為。しかも、固い肘を使う。
校長先生が、聞き取りを行ってくれた。
今の先生、教育は、怒らない、怒れない?
だなと、感じました。
どちらも、母親にとっては、とても大切、その大切な子どもが、そんなことしたら、母親がとても悲しい思いをする。
そんな感じの愛情方面からのアプローチでした。
顔を対面させるまで、改めて、別々に事前に話しのやりとりが、あり、客観的な事実に対するもので、そこに意図があったかどうかははさまないということ。
相手は、学校でも、 家でも最近褒められるとかないんだろうな、と予想し。会いました。
あらわれた親子、子ども、は子ども、なんかまだ背も4年生なみ、こどもだな、
母親、普通、なんだけど、幼稚園組にはいない、普通。褒めてないんだろな。
から始まりました。
子どもに痛い思いをさせたことに対して、子どもに謝ってほしい、と伝えています。
まずは、親子にこの場に来てくれたことへの謝意を伝えました。
客観的に起こった事実を他の先生に進行してもらい、親子に謝罪を受けました。
そのあとに、私は相手の悪い話しか聞いていないので、母親に、相手の良いところを一つ教えてくださいと、お願いしました。
すぐ、出てくる感じでもなく、良いところと的を得ているものでもなかったけれど、
こういうことが出来るこだと思います。とのこと。
相手は母親が、一つ良いところを言っているのだから、母親に自分は認めてもらっていると自信がもてたか、いなか。
高学年になると、親も安心して、子どもにほったらかし、おまかせになるんだけれど、子どもも大丈夫て言葉で言うんだけれど、
こころうちは、大丈夫じゃなかったりもして。
あの親子は、春 近所のスーパーで見ている。
他に年が近い下のこ連れてた記憶。
子どもは、褒めてもらいたいんだけれど、年齢とともに、しなさい、やりなさい、命令口調が増えて、、。
これしないの?あれしないの?ないの言葉が増えて。
心が満たされない。
うちの夫、ママンから多分愛情200パーセントくらい入ってる。他人に優しい。
外国人が全員そうではない。夫の友人家庭が複雑で荒れてる人もいた、 。けれど軌道に戻ったのは誰かの無償の愛情。
ググったり、AIが、いじめっ子の背景は、いろいろ教えてくれます。また逆も。
褒められると、くすぐったい。
人は人で育つ。
人格まで否定しないけれど、行為は消しゴムで消せないし、記憶からも消えない。
子どもは、謝罪を受けましたが、
多分、一生許すことはないんだと、思いました。
次女が、この件で不安定になっているため、幼稚園の園長にお話しました。
園長は、正義感が強く、幼児教育にも熱心で全国飛び回ってます!
絶対そんなの許せない!と怒ってくれて。すごく心強く感じました。
園で、園長とのお約束を子ども達は学ぶので、そこを出たこは、他の子をいじめたりしないです。
3、4年のうちに、ふざけの芽小さいうちにをつぶすべきだったかな?と最近思います。
謝罪の言葉を受けたのを一区切りに、相手のことは学校におまかせしましたが、
区切りつけたからって、子どもは登校しないです。
夏休みは、親子で趣味の体験教室へ行きます。