まいど!こんにちは
今日もSJC USB・Player 世界中どこでも地デジ放送が視聴できるテレビチューナーレビュー特集中です(^^)
SJC USB・Player 世界中どこでも地デジ放送が視聴できるテレビチューナーは全く効果無し?という噂を聴き、半信半疑でしたが…
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SJC USB・Player 世界中どこでも地デジ放送が視聴できるテレビチューナー検証レビューはこちら
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て事で、あとはぐうたら日記です。
読み飛ばして下さい^^;
今日の朝のご飯は筍ご飯と、カマスと出汁が効いたお味噌汁;
ボクの大好きな定番です。
今日は7分で完食、7時28分に生家を飛び出しました
いつも立ち寄るサークルKに道草して、ボスのコーヒーをサクッと買いました。
二日酔いの後は、これに限りますよね^^;。
会社に行くと、ルーチンのライブドアニュースを確認してみると
今朝のニュースは・・・
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「アリス・イン・ワンダーランド」(10年)などで知られるティム・バートン監督が、自身がかつて作った実写短編映画をストップモーションアニメでリメークした「フランケンウィニー」が15日から全国で公開された。10歳の少年ヴィクターが、死んでしまった愛犬スパーキーを“禁断の実験”によって生き返らせる。それによって巻き起こる騒動を白黒映像で描き出したファンタジーだ。
【写真特集】「フランケンウィニー」のその他の場面カット
ストップモーションアニメとは、人形を24回動かしては止めることで1秒分の動きを表現するというもの。スタッフたちは今作を2年間かけて製作したという。通常、ストップモーションアニメらしさはぎこちない動きにあるものだが、今作においては、動きがなめらかなせいで、まるでコンピューターグラフィックス(CG)のアニメーションを見ているような気分になったほど。セットに登場するミニチュアの小道具も細部にまで配慮が行き届いており、雨粒の影がガラス越しに布団に映リ込むなど、芸の細かさにもうなった。
生き返ったものの、つぎはぎだらけのスパーキーはじめ、ヴィクターやヴィクターのクラスメートなど“キモカワイイ”キャラクターが大勢出てきて、それぞれがチャーミングで見ていてほほえましい。しかし、可愛いだけではなくダークな表現もあり、その一方でホロリとさせられる場面もある。バートン監督が大好きだという、30~40年代のモンスター映画に対するオマージュも込められている。そもそもこのストーリーは、バートン監督が愛犬を失った幼少時代の記憶と映画「フランケンシュタイン」(31年)を合わせて生まれたものだそうで、まさに、バートン監督ならではの作品に仕上がっている。15日からTOHOシネマズ日劇(東京都千代田区)ほか全国で公開。3D同時公開。(りんたいこ/毎日新聞デジタル)
(この記事はまんたんウェブから引用させて頂きました)
やっぱりなあ
無駄ムダ(笑)
ハイ、それでは本日のメイン。今日の最優先事項は
順調にモバイルアフィリエイトに8時間と、エキサイトオークションに3時間。
仲間がいるから問題無いだろう
稼がねば、母ちゃんに叱られる・・・
稼ぐのであれば、これかも
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あら^^関係ない?^^;
まあいいか^^;
それより、晩飯は何しよ?
イカフライかトマトとツナのパスタがいいなあ・・・
大方次回の記事アップは明後日になるかも・・・
なお、今後ともよろしくご指導のほど願いあげます。