またまた、久しぶりの更新になってしまいました。。。
いや~やっぱり、個人でやってた時と違って、自分の立場を考えながら書くのって苦手ですね。
なんでも書いて良いわけではないので自由度が減ってしまって、ついつい遠のいてしまいました(あくまで個人の感想ですが)
しかしながら、そんなJC理事長生活もあとわずか。次年度組織も動きだし、もうLOMはすっかり次年度モード、私は用済み直前理事長です。
なので、そろそろ好き勝手書いていいだろうと勝手な自己判断をして、再びブログを再開しました。
自分の横ではamebaのニュースタイトルが表示されていますが、「結婚相手への譲れない条件」という項目を読んで専務に教えてあげようかとか、「普段はいてる下着の種類」を読んで、どうせたいしたことないのにまた熟読してしまったという、某掲示板サイトでダム板に飛ばされてしまった時の感覚を味わおうかとか、いろいろ思いますが、とりあえずはキチンと直近に起こったことのご報告を。
先日、馬関まつり写真コンテスト表彰式に出席してきました。と言っても私が貰うわけではなくあげるほうですが。。。この写真コンテスト、以前にも参加選定に参加させて頂きましたが、毎年本当にいい写真を撮ってくれております。
私個人は写真素人なので、プロから見たら何を言ってんだと言われそうですが、まぁそんな方は私のブログなんか見てないでしょうから好きに書かせていただきます(笑)
私は良い写真というのは、ただその瞬間を収めたものその空気を収めたものだと思います。
食べ物の写真であったら、匂いや味を感じられるような、いかにも美味しそう!という写真が良い写真だと思います。祭りの写真はやはり、音や熱気、賑わいといったものが写真を見てると蘇ってくるものが良いですね。そういった写真が選ばれていったなと思いました。
馬関まつりは色々な形で市民の皆さんに参加してもらう「市民参加型」のお祭りです。屋台を出すのもよし、平家踊りやよさこいに参加するのもよし、もちろんボランティアスタッフとして参加するのもよし。
こうして写真を撮って参加するのも馬関まつりに参加する一つの形だと思います。
余談ですが、この写真コンテスト、応募総数は多いですが、応募する人数はそんなに多くありません。
賞品はかなりの数用意されますので、入選する確率はかなり高くて狙い目です!皆様も写真コンテストなんてちょっと敷居が高くて、なんて思わず、ぜひ積極的に応募してみてください。
