病院なうです。
はい。ベッドの上です。
というのは冗談で♡てへ
生死の境をさまよったのはあたしではなく、小汰郎です。はい。
誰だよそいつって??こいつ。
昨日の夜中のこと。
11時半くらいかな。自分の部屋行って、
明日早いから寝ようとして、小汰郎に餌あげなきゃと思ってケージの前へ。
あれ。いつもなら、滑車回して走り回ってる小汰郎がいない。
あー、寝床の中か。
寝床の前のわらをカサカサと手で音を立てる。
いつもなら出てくる。
あれ。出てこない。あれ。おかしい。
そう思って、見てみたら、奥の方でうずくまって動かない小汰郎が。
え.......................
もしかして死んじゃった?
うそ。早すぎる。え。って1人でパニック
でも、よく見たらかすかに生きしてる。
これはやばいとこたつのある部屋にダッシュ。寝ているおかんを叩き起こして。
でも、おかん。起こされたからMAXに不機嫌。
は?眠いんじゃないの?
とか言ってくるから、カッチーーーン
小汰郎の様子見せたら、さすがのおかんも慌ててたけどwww
タオルでくるんで、コタツの中に顔突っ込んで、ずっと温めてた。
でも、ほんとかすかにお腹が動くぐらい
号泣しながら必死に温めてた。
Yahooで調べて、砂糖水作って飲ませてたら、少しづつ動くように。
え?なに?え?って混乱してるなか、コタツの中をちょろちょろと動き回る小汰郎。
え、今まであんなに死にそうなったとのに、2時間後には、すっかり元気に。
でも心配だから、コタツで温めながら、隣で一夜を過ごしました。
寝たの3時くらい。
次の日花見。
8時の電車。
駅まで車で25分くらい。
6時起き。
まぁ、二度寝したよね。辛かった。
もう、今では元気モリモリの小汰郎
ほんとなんだったの。
なんか寒いと勝手に冬眠しちゃうとか、
Yahooに書いてあって、冬眠しようとしてたのかな。
原因は不明だけど、今ではすっかり元気な小汰郎くんの話でした。
長生きしてくださいよ♡

