私が熱帯魚を飼い始めてから、
20年近くが経ちました。
今では私の生活空間に、無くてはならないものとなり
私に憩いや潤いを与えてくれます。
私はメンテナンスは手抜き気味で、
自分の気が向いたときにだけ、手を入れるという
あまりいい飼い主ではないのですが、
それでもお魚たちは、
今日も元気な姿を見せてくれています。


今まで私のお魚たちは
友人や知人、家族に見てもらうだけで、
こんなに大勢の方たちに出会うことはありませんでした。
きっと喜んでいることでしょう^^
イメージ 1
この子達の子供たちを
お見せできなかったのが
心残りといえば心残りでしょうか^^


私のブログに来てくださった方々は
お魚を飼育されている方も多いのですが、
そうでない方も、一度お飼いになると
その魅力に惹きつけられるでしょう。

私はこれからも、巡り合ったお魚たちを大切に育てていきます。
皆さんのお魚たちもどうか健やかでありますように^^
いや~今日は怒られてましたね~
京塚さんと高橋秀樹さんに.......
あんなに怒らなくてもいいのに
あっ、怒っているのは
お父上と島津斉彬公ですね^^;


篤姫が幼少の頃を生きたのは、
幕藩体制が内部矛盾と外圧で弱体化し
社会の大変革が胎動しようとしている時節です。
現行の方法論が行き詰まりを見せ、
閉塞感が大きい現在の世界の状況と
共通した時代背景が感じられます。

明治維新に大きな役割を果たす薩摩藩。
その中の島津分家に生を受けた篤姫は、
この大きな流れの中で重要な役割を果たす運命を
生まれながらに背負っていたのかもしれませんね。

両親や兄弟、御付の者に囲まれて、
あたたかく育てられた篤姫が、斉彬公の養女となり、
数奇な運命をたどっていくことになる今後の展開が
とても楽しみです^^
イメージ 1

イメージ 1
ボーシャが我が家に来て
早いもので、もう3ヶ月になりました。
はじめはこんなに小さくてかわいかったのに
今じゃ食いすぎ太りすぎ.........

いいですか、よく見てくださいね^^
イメージ 2

これが今じゃ

イメージ 3

..........
さすがに最近は、体長の伸びは止まってきているようですが、
食欲は相変わらずです。
........って事は、
これからは縦じゃなくて横に広がるのか.......まだ太るのか..........
それじゃあシマドジョウじゃなくて
“シマフグ”になっちゃうよ!!