小説は疲れたのでおやすみ。
片づけや腸、話題になった本など中心に読んだ。
片づけられないわけじゃないけど、読むとやる気は起きるが、なかなか進まない(^_^;)
- 平石貴樹「立待岬の鷗が見ていた」
- 米田まりな「集中できないのは、部屋のせい。」
- 米田まりな「でも、捨てられない人の捨てない片付け」
- 小林弘幸「医師が教える一分腸活」
- カータン「健康以下、介護未満 親のトリセツ」
- 霧者巧「推理は一日二時間まで」
- 「水谷妙子の片づく家 余計なことは何ひとつしていません」
- 一田憲子「大人になってやめたこと」
- 左巻健男「図解 もっと身近にあふれる「科学」が3時間でわかる本」
- 光野桃「白いシャツは、白髪になるまで待って」
- 東多江子「タロとジロ 南極で生きぬいた犬」
- マジンガンズ滝沢秀一「このゴミは収集できません」
- 綿貫淳子「南極ではたらく」
- 滝沢秀一、滝沢友紀「ゴミ清掃員の日常」
- 滝沢秀一、滝沢友紀「ゴミ清掃員の日常 ミライ編」
- 綿貫淳子「南極の食卓」
- 小林弘幸「整える習慣」
- 田村裕「ホームレス中学生」
- 福井県立図書館「100万回死んだねこ」
- ぱやぱやくん「陸上自衛隊ますらお日記」
- なぎまゆ「「ちゃんとしなきゃ!」をやめたら二度と散らからない部屋になりました 家族の悩みも解決編」
- ぱやぱやくん「飯は食えるときに食っておく寝れるときは寝る」
- 大塚篤司「心にしみる皮膚の話」
- なぎまゆ「「ちゃんとしなきゃ!」をやめたら二度と散らからない部屋になりました 見えないところも整理整頓編」
- 「科学のなぜ?なに?さんぽ図鑑」
- 川上和人「鳥類額は、あなたのお役に立てますか?」
- 大塚篤司「白い巨塔が真っ黒だった件」
- 大城道則、芝田幸一郎、角道亮介「考古学者が発掘調査をしていたら、怖い目にあった話」
- 桝太一「理系アナ桝太一の生物部な毎日」
- 須藤昌子「死んでも床に物を置かない」
- 山本健人「すばらしい人体」
- 川本徹「結局、腸が9割」
- 赤工友里「新しい収納の教科書」

