genkan


from inside of my house to outside, in japan

xi men ding


this is near to my home in taiwan, in early morning

dan shui

いや~、アメブロさんお久しぶり。


完全に放置してましたww


mixiもやってるんですが、写真をいっぱい載せたくなったので、こっちを再開させることにしました。


みなさんよろしく~

日本を離れるまで一週間を切った今

思うところが各所にいたります


その中で一番大きなものが

(あの人(たち)にまだ会って挨拶してないじゃないか、だが時間がない、このままでいいのか?)


大げさな話ではありますが、僕はもしかしたら台湾に行ったっきり帰ってこないかもしれません そしたら、そんな人たちには二度と会えないかもしれません


僕の好きな歌にこんなものがあります


「俺が手を上げ声を上げりゃ 手を上げ声をあげる人がいて  そんなみんなに もう一度会いてぇから  今日もこうして詩を書いてる」




まぁ、人は会いたいときに人と会うべきで、今はきっとそのときではなく、どうしても会いたいときに強く望めば、それはきっとかなうものと信じておきます。もしどれだけ天を仰ぎ野生の叫びを上げて会いたいと願っても会えなくなったその時は、 それはこの世のカタストロフィを暗示しており、あるいは単に相手が自分が相手を思っているほどに自分を思わなくなった、時ではないでしょうか


いずれにしても、願いが届かないのはつらいことですね


まぁ、そんな感じで自分に言い聞かせることにします。

misdo


試写会に行ってきました。


「蝋人形の館」 パリス・ヒルトンなど


まぁ怖かったです。というより僕は、ホラーはほとんど見ないので、全部怖いですが・・・


このキャストなら、もっと違ったかっこいい映画も撮れるんじゃないかと思いました。


ホラーは好きじゃないんで・・・

(3点)


写真は帰りにミスドで食ったドーナツ

big step


今日、友人と三人で初めてうわさのメイド喫茶というところにいってきました。

感想から言うと、期待したほどたいしたことなかったです。


でもちゃんと「おかえりなさいませ~」で迎えてくれましたw

店の中は広くなく、結構ぎゅうぎゅうにテーブルが並べられていました。

さぁメニューはと見てみると、ほらほら出てきました。

ホットコーヒー     500円

アイスコーヒー     500円  

セーラームーン     500円 

ホイミ           700円

ルーラ           850円

パルプンテ        1000円


大きな萌え        9800円

小さな萌え        4800円

ささやかな萌え     2800円


・・・などなど

ちなみに店員さんに聞いてみると、ひとつだけ飛びぬけていた「大きな萌え」は、

シャンパンが出てくるんだそうです。


注文が終わって周りを見回してみましたが、そんなにオタッキーな人が多いとは

感じませんでした。

なんだ、こんなものか、という感じでしたね。


ひとつ気になったのが、メニューの裏に、お客様へのお願いみたいなのがあって、

そこに、写真は撮るなだの、あんま長いこと店員と話しすんなだの、店外で店員を見かけても

声をかけるなだのいろいろ書いてあったことです。あんまそういうこと書かれると、

何か興ざめしますよね?


んーでから僕の頼んだホイミがきましたが、まぁ、かわいいフルーツサンデーといったとこでした。

やらしい話、材料費100円もかかってないでしょう。

そしてたいしておいしくもなかったです。はい。

そんなこんなで僕らは足早に店を後にしました。


それが日本橋でのことだったんですが、そのあと友達が服買いたいゆうからアメ村に行ってぶらぶら

してました。そこでかわいい子を見つけたのですいませんがお食事でもと誘ったんですが、

もう帰るんでとかって断られましたorz

まぁ今日は、あんま楽しくなかったです。

ちなみに上の写真はアメ村のビッグステップで撮ったものです。 

濛昧な世界、抽象的な世界、不完全な世界、霧が立ち込める


二人はそれぞれぬいぐるみに身を包み、何かをささやきあう


女はおもむろに顔を上げた


机の上の細長い紙に何かを記す


(これは夢なんだよ)

paris,texas

ブログはじめました。これを機に生活習慣が少しでもまともになればと思っていますorz

まだわかんないことばっかりなんで内容も物足りないかと思いますが、よろしくお願いします。

まあ、ヒッソリやっていければと思ってるんで・・・w


初めてなんで、僕の一番好きな映画のひとつをレビューしたいと思います。


「パリ、テキサス」 ヴィムヴェンダース監督

僕の好きなロードムービーです。

1,2年前に深夜放送ではじめてみました。

すでに半分くらい終わっていたのですが、三秒で吸い込まれてしまったので、放送が終わってソッコー、アマゾンで二万円くらいしましたがそのころたまたま裕福だったこともあって買いました。

ヴィムヴェンダース本人も言っていたと思うんですが、彼の最高のマスターピースだと思います。

静かなテンポで物語りは進みますが、回想シーンなどは感情の自然な爆発を描いていて、共感できる場所でした。


ぼくって、レビュー下手ですねw                                      (9点)