◎ えびじクリエ**
こんばんわーたーる

さっきえびじクリエの当落きました!
今回、新規登録した弟名義←で
オーラス申し込みました!
んで、きましたけども…
どうだったかって?
…
当たりました\(^o^)/

5/29の13:00~のです

わーい!
当たると思わなかったからめっちゃ嬉しい。
あ、どうしよ。
えびじの囚人もつくらなきゃ!爆
うーん、時間あればね(´・ω・`)
オーラス当たった人からもか\(^o^)/
あっ、かめなしゃーのニュースが
あめばで出たね(^д^)
『ごくせん』『野ブタ。をプロデュース』など有名ドラマに数多く出演し、その端正な顔立ちと演技力で注目を浴び続けてきたKAT-TUNの亀梨和也。近年は、豊富な野球経験から、『Going!Sports&News』(日本テレビ系)でスポーツキャスターを務めるなど、ますますその活動の幅を広げている。いまでこそ、グループの中心的な存在である亀梨だが、当初は「実は、メンバーの中で浮いていた」と語る。
「結成当初のKAT-TUNは、自他共に認めるB級Jr.の集合体だった。同世代のJr.のメインはあくまで山Pや斗真だったから。B級だけど、我は強いやつばかりで、最初はケンカも絶えなかった。中でもオレは問題児。気性が荒くてやんちゃだった。コンサートで失敗したメンバーに楽屋で、『どういうつもりだよ!』ってつかみかかったりもしていた(笑)。
実はオレ、グループ内で浮いていたんだよね。仕事中はまとめ役でも、普段は1対5の構図。もともと群れたくない性分だし、公私を分けたくて、メンバーとは仕事以外、ほとんど話さなかったから。早くからソロ活動とか舞台とか、大きなチャンスをもらったのも原因だと思う。2004年、舞台『DREAM BOY』で滝沢くんの代役を務めたのは大きな転機だった。」
デビュー数年で、大舞台で主演するチャンスをもらうという異例の抜擢。結果、グループ内ではさらに孤立することになるが、一方、仕事人としては「座長としてチームを引っ張ること」「プロ意識を高められた」など、自分にとっての成長につながったという。
「KAT-TUNとしてもよい仕事をするために言いたいことは言うし、自然とセンターに立って引っ張るようにもなった。最初、メンバーはムカついていたと思う。いちばん年下だしね。一人で目立ちたいわけじゃない。KAT-TUNを良くしたいだけなのに......伝わっていない気がして、正直、超孤独だった日々もあった(笑)。それでも、デビューできて、忙しい日々や予期せぬ問題をみんなで乗り越えて、グル―プ内の空気も少しずつ変わっていった。我が強いのは相変わらずだけど、お互いの表も裏も理解して受け入れられるようになった。今はコンサートの相談をしていても、感情的にぶつかったりはしない。」
最近はメンバーと一緒にご飯に行ったり、誕生日にプレゼント交換をおこなうようにもなった。かつてでは「到底考えられなかった」ことだという。やはり10年も一緒にいると、自然とお互いの関係性や感情も変化していくものなのか。
「今後も、KAT-TUNとして、全員で一緒にやっていきたい」とその意志を強く見せる亀梨。今後の彼らの活躍に、より一層期待したい。
ういてるのなんてすぐわかるから(笑)←
でもそんな亀梨も好きなんだからね(tndr
えへっ
今日はいい日だなぁっ
はりゅ。