病は味方である


病は見方次第で、どうとでもなる


自ら手繰り寄せた病を、良縁とするか悪縁とするかは、自分の見方次第である


病はいつもその本人を病ながら応援し、氣づきをくれる


そう思えたら、もう病気ではなくなってしまう