撮影おーまです。
これは汐留ですが、それは唐突に。
ラブストーリーは突然に。(違うけど)
品川に突如SixTONESの大きな広告がでたのは2年前でした。
当時は通勤圏内だった品川に、
SixTONESが現れたとき、わたしは目を疑いました。彼らはジャニーズJr.で、表に広告として出てこない存在だったからです。
彼らの大きな看板にはこう、名を打ってありました。
「ジャニーズをデジタルに放つ新世代。」
まさに、彼らのために付けられたキャッチフレーズだと感じました。
日本で初めてのYouTubeプロモーションアーティストに選ばれ、JAPONICA STYLEのMVが作られ公開されました。それはYouTubeプロモアーティストの条件として、たしかMVが必要だったからだと思います。(違ったかもしれない)
そしてYouTube fan Festに出場
幕張メッセで行われたその会場に行くために、Jr.情報局も一般も応募しましたが、当たりませんでした。
2018年の後半の出来事です。あっという間の活躍でした。
そして2019年、横浜アリーナでの春の公演、ダントツの公演数で公演し、大阪城ホール、さらに仙台の追加公演が決まるほど勢いを増していったSixTONES。
わたしは彼らが結成時や、バカレア時のことはよく知りません。まだファンでなかったことを度々悔いてます。
でも2018年の今頃をリアルタイムで観れたことを嬉しく思います。初めてSixTONESを少クラで見つけたとき、「なぜ歌もパフォーマンスもトークでさえ申し分ないのにデビューしてないんだろう」と不思議に思った気持ちが、この躍進でどんどん強くなりました。
デビューしてからのいまがスタートラインだってことは重々承知の上で、
デビューしてくれてよかった。
あわよくば誰も抜けず、ずっと6人で
というファンならではの願いと我儘をここに置いておきます。
そして今日行ってきました。
渋谷の地下鉄A1出口付近です。
SixTONESのジョア広告。
デビューして露出が多くなって、雑誌も表紙が多くなって追いきれなくて悔しいけど、同時に嬉しく思います。どんどん忙しくなって、嬉しい悲鳴が増えるといいな。体調には気をつけてほしいけど。
プロモーション期間はとっくに終わったけど
SixTONESはずっとこのキャッチフレーズが似合うなと思います。「ジャニーズをデジタルに放つ新世代。」ほんとに良いなあ。
永遠にこの星のHIKARIで合唱しようね、みんな。
本日もお読みいただきありがとうございました。

