表紙からもわかるように、この異彩を放つ雰囲気の「T.」TOHOシネマズの映画雑誌で、映画館で発売中です。TSUTAYA onlineでも発売されるそうですよ!



まず開くと「ライアー×ライアー」のでっかい宣伝があります。
今日出勤前に買いに行ったのですが、映画館で宣伝が流れてて、それでも大きな画面なのにこれ以上大きな画面でデレ透を観たら、爆発するかもなわたし。
その次のページがSixTONES4枚目のシングルであり、ライアー×ライアーの主題歌、「僕が僕じゃないみたいだ」の広告です。すごい。

“クールな躍動感 松村北斗の二面性”がテーマに世界的なカメラマンレスリー・キーさんがシャッターを切っています。
わたしは赤テイストの横顔が好きでした。
悪魔と契約してしまったかのような贖罪の横顔です。(妄想)
そして、T.のテキストを見て、一番映画が観たくなったなあ。ええ?!結末どうなるの?!っていうインタビューでした。インタビューされてる方も、映画に引き込まれるような聴き方をされていて。
映画雑誌は他にもあったけど、どこでも森七菜ちゃんのことを聞かれていて(W主演だしね)、敬意を持っていることがどの雑誌からもうかがえます。逆に森七菜ちゃんはどんな印象を持ってくれたかな?

いま公開中の映画特集もありましたよ!セーラームーンとか!!!セーラースターズまでは観てた。一番好きなのはSかもしれない。


少クラの話をあまりしないのは、
有料チャンネルだからということもありますが、やはりうやむやに関しては話しておきたい!!
その前に7MEN侍ちゃんたちがRollin'を歌ってくれていました!!バンドバージョンめっちゃいいよね!!またコラボしてほしい。
後輩に歌ってほしい、後輩が歌いたいかっこいい曲を量産してほしい。10年以上経っても、後輩にバンバンカバーされるKAT-TUNのように。SixTONESもめっちゃカバーしてたしね。
うやむや、歌割全然わかってなかったことがわかった笑



アイドルであるが、歌勝負、曲勝負なSixTONES、どこまでも信じてついていけるよね。
きょもの声もいい感じに目立っていて、適材適所な歌割だし。慎ちゃんの「絵になる」の歌詞のところもすごく好き。
少クラの画面割もよかった!ライブでもやらなかったので、こうして映像になるの嬉しかったなー!「嬉し涙なぞまだ早い」のところはなんだか百人一首の読み手のようなイントネーションがあるし、ラスサビのきょもパート「うやむやで」の歌い方も好き。
もともとこういう曲調のジャンルが好きな人には刺さるだろうし、わたしは聴き馴染みがなかったので、最初は「??」という感じだったけどクセになる曲ですよね。


さてさて今朝TOHOシネマズに行ったら、「T.43号を」と求めている人がいっぱいいて、わたしはその映画館の一番乗りで買ったのですが笑
後ろの人もみんな北斗担、あるいはSixTONES担なんだなーと思ったら、ライブがなくて身近に仲間を感じることがないけど、みんないるのねと確認できた気がしました笑

現場がなくても供給がこんなにあるのは、ありがたいことだなあと思います。しかし現場はほしいけど。

まだまだ雑誌続きます……
SixTONES表紙もあるし!!!ちょっとどれかは諦めないと破産な気がしてきた笑


ここまで読んでいただき、
ありがとうございました✨