君の中にある赤と青き線
それらが結ばれるのは心の臓
風の中でも負けないような声で
届ける言葉を今は育ててる
時はまくらぎ風はにきはだ 星はうぶすな人はかげろう
なんで泣いてるのと聞かれた答えれる涙なんかじゃ
僕ら出会えたことの意味にはまるで 追いつかない
この身ひとつじゃ 足りない叫び
愚かさでいい醜さでいい正しさのその先で 君と手を取りたい
思い出せない 大切な記憶
言葉にならない ここにある想い
もしかしたらもしかしたら
それだけでこの心はできてる
もしかしたらもしかしたら
君に「気づいて」と今もその胸を
打ち鳴らす
なんで泣いてるのと聞かれる涙なんかじゃ
僕ら出逢えたことの意味にはまるで 追いつかない
この身ひとつじゃ 足りない叫び
君の手に触れた時にだけ震えた心があったよ
意味をいくつ越えれば僕らは辿りつけるのかな
愚かさでいい醜さでいい 正しさのその先で君と生きてきたい
ランドリー今日はガラ空きでラッキーデイ
かったり油汚れもこれでバイバイ
誰だ誰だ頭の中呼びかける声は
あれが欲しいこれが欲しいと歌っている
幸せになりたい 楽して生きていたい
この手に掴みたい あなたのその胸の中
ハッピーで埋め尽くして レストインピーズまで行こうぜ
いつかみた地獄もいいところ 愛をばら撒いて
アイラブユー貶してくれ 全部奪って笑ってマイハニー
努力未来 A BEAUTIFUL STAR
なんか忘れちゃってんだ
4443で外れる炭酸水
ハングリー拗らせて吐きそうな人生
「止まない雨はない」より先にその傘をくれよ
あれが欲しいこれが欲しい 全て欲しい ただ虚しい
幸せになりたい楽して生きていたい
全部滅茶苦茶にしたい 何もかも消し去りたい
あなたのその胸の中
ラッキーで埋め尽くして レストインピースまで行こうぜ
良い子だけ迎える天国じゃ どうも生きらんない
アイラブユー貶して奪って笑ってくれマイハニー
努力未来 A BEAUTIFUL STAR
なんかすごい良い感じ
かったり油汚れもこれでバイバイ
誰だ誰だ頭の中呼びかける声は
あれが欲しいこれが欲しいと歌っている
幸せになりたい 楽して生きていたい
この手に掴みたい あなたのその胸の中
ハッピーで埋め尽くして レストインピーズまで行こうぜ
いつかみた地獄もいいところ 愛をばら撒いて
アイラブユー貶してくれ 全部奪って笑ってマイハニー
努力未来 A BEAUTIFUL STAR
なんか忘れちゃってんだ
4443で外れる炭酸水
ハングリー拗らせて吐きそうな人生
「止まない雨はない」より先にその傘をくれよ
あれが欲しいこれが欲しい 全て欲しい ただ虚しい
幸せになりたい楽して生きていたい
全部滅茶苦茶にしたい 何もかも消し去りたい
あなたのその胸の中
ラッキーで埋め尽くして レストインピースまで行こうぜ
良い子だけ迎える天国じゃ どうも生きらんない
アイラブユー貶して奪って笑ってくれマイハニー
努力未来 A BEAUTIFUL STAR
なんかすごい良い感じ
潜んでる街に 月が妖しく傾いて昇る
きっと今夜何か起こる
別々に持ち寄った寂しさに
愛なんてくだらない名前つけて
誤魔化して何になる?
すべて捨ててきた
心なんて愛なんて 生きる邪魔をするだけ
もしも叶うなら
ろくでもない俺を消してくれ
憂いで沈みそうな その目で見ないで
近づけばこの心が壊れてしまうから
愛は要らない知らない 孤独でいたい消えたい
見つめればいつだって 悲しみの魔法に押し殺されてく
愛?知らない それでも未来消さない
せめて今
君はこの嘘を見抜いて・・・
Blah Blah
潜んでる街の風に吹かれて また今日も俺に
Dead or Aliveを 突きつけてる
いま君が差し出した愛 愛しさを
絶望に気づかないふりしたまま
飲み込んで 何になる?
傷を隠してた
求め合ってぶつかって 生きてること知るだけ
もしも叶うなら
抜け出せない運命を止めてくれ
愛は要らない知らない 孤独でいたい消えたい
見つめればいつだって 悲しみの魔法に押し殺されてく
愛?知らない それでも未来消さない
せめて今
君はこの嘘を見抜いて・・・
Blah Blah
もつれた嘘
絡まる有象無象の人の業で濁る希望
本当の愛に触れられたら
逃れられない深い闇が
砕け散って 終わってしまえばいい・・・
愛は要らない知らない 孤独でいたい消えたい
見つめればいつだって 悲しみの魔法に押し殺されてく
愛?知らない それでも未来消さない
せめて今
君はこの嘘を見抜いて
君だけはどうか気づいて・・・
Blah Blah
きっと今夜何か起こる
別々に持ち寄った寂しさに
愛なんてくだらない名前つけて
誤魔化して何になる?
すべて捨ててきた
心なんて愛なんて 生きる邪魔をするだけ
もしも叶うなら
ろくでもない俺を消してくれ
憂いで沈みそうな その目で見ないで
近づけばこの心が壊れてしまうから
愛は要らない知らない 孤独でいたい消えたい
見つめればいつだって 悲しみの魔法に押し殺されてく
愛?知らない それでも未来消さない
せめて今
君はこの嘘を見抜いて・・・
Blah Blah
潜んでる街の風に吹かれて また今日も俺に
Dead or Aliveを 突きつけてる
いま君が差し出した愛 愛しさを
絶望に気づかないふりしたまま
飲み込んで 何になる?
傷を隠してた
求め合ってぶつかって 生きてること知るだけ
もしも叶うなら
抜け出せない運命を止めてくれ
愛は要らない知らない 孤独でいたい消えたい
見つめればいつだって 悲しみの魔法に押し殺されてく
愛?知らない それでも未来消さない
せめて今
君はこの嘘を見抜いて・・・
Blah Blah
もつれた嘘
絡まる有象無象の人の業で濁る希望
本当の愛に触れられたら
逃れられない深い闇が
砕け散って 終わってしまえばいい・・・
愛は要らない知らない 孤独でいたい消えたい
見つめればいつだって 悲しみの魔法に押し殺されてく
愛?知らない それでも未来消さない
せめて今
君はこの嘘を見抜いて
君だけはどうか気づいて・・・
Blah Blah
朝焼けが照らした ビルの隙間
隣で眠るあなた夢の中
もっと、ただこのまま
うるさいほどに鳴り響く秒針
孤独を感じた夜も 未来に怯えた夜も
いつもわたしだけを照らしてくれた
心の中咲いてる一輪の花と
あなたにこの愛を注いでいこう
ただ向き合って泣き合って
抱き合ってわたしの名を
何回も何回も 呼んでくれたね
止まない雨の中 見えない星の下
ずっとわたしを信じてくれたね
向き合って泣き合って
抱き合ってあなたの名を
何回も何回も 呼んでもいいかな?
儚い光がほら 消えないように
歩いていこう
ずっとふたりのまま
手を繋ぐ 帰り道
何気ない会話さえ
幸せだと思えるのは あなただから
ほら、迷わず進もう
いつもあなたの
ぞばにいるから
ずっとずっとふたりで
どんな明日も
向き合って泣き合って
抱き合ってわたしの名を
何回も何回も呼んでくれたね
止まない雨の中 見えない星の下
ずっとわたしを信じてくれたね
向き合って泣き合って
抱き合ってあなたの名を
何回も何回も 呼んでもいいかな?
儚い光がほら 消えないように
歩いていこう
ずっと ふたりのまま
隣で眠るあなた夢の中
もっと、ただこのまま
うるさいほどに鳴り響く秒針
孤独を感じた夜も 未来に怯えた夜も
いつもわたしだけを照らしてくれた
心の中咲いてる一輪の花と
あなたにこの愛を注いでいこう
ただ向き合って泣き合って
抱き合ってわたしの名を
何回も何回も 呼んでくれたね
止まない雨の中 見えない星の下
ずっとわたしを信じてくれたね
向き合って泣き合って
抱き合ってあなたの名を
何回も何回も 呼んでもいいかな?
儚い光がほら 消えないように
歩いていこう
ずっとふたりのまま
手を繋ぐ 帰り道
何気ない会話さえ
幸せだと思えるのは あなただから
ほら、迷わず進もう
いつもあなたの
ぞばにいるから
ずっとずっとふたりで
どんな明日も
向き合って泣き合って
抱き合ってわたしの名を
何回も何回も呼んでくれたね
止まない雨の中 見えない星の下
ずっとわたしを信じてくれたね
向き合って泣き合って
抱き合ってあなたの名を
何回も何回も 呼んでもいいかな?
儚い光がほら 消えないように
歩いていこう
ずっと ふたりのまま
荒磯の岩かげに
苔むした地蔵が
かすむ沖をじっと見つめている
子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか
母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか
旅に病む父親のもとへと
心を急がせた母と子に
北溟の怒涛がグワっと爪を立て
次々に二つの悲しき命を
うばい去ったという
怒涛は何を怒ったか
その怒りを
何ゆえ悲しき母と子に向けたか
子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか
母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか
悲しき人を
さらに悲しみで追いうちするを
人生というか
悲劇に向かっていどむ喜劇を運命の
神はにくむか・・・
かもめは啼きつつとびかい
海をもぐり波をするべる
かもめの歌の悲しさよ
じっと見つめる苔むした地蔵も
夕暮れる
親知らず子知らずの沖も
茫々夕暮れる・・・
苔むした地蔵が
かすむ沖をじっと見つめている
子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか
母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか
旅に病む父親のもとへと
心を急がせた母と子に
北溟の怒涛がグワっと爪を立て
次々に二つの悲しき命を
うばい去ったという
怒涛は何を怒ったか
その怒りを
何ゆえ悲しき母と子に向けたか
子を呼ぶ母の叫びが聞こえぬか
母を呼ぶ子のすすり泣きが聞こえぬか
悲しき人を
さらに悲しみで追いうちするを
人生というか
悲劇に向かっていどむ喜劇を運命の
神はにくむか・・・
かもめは啼きつつとびかい
海をもぐり波をするべる
かもめの歌の悲しさよ
じっと見つめる苔むした地蔵も
夕暮れる
親知らず子知らずの沖も
茫々夕暮れる・・・
