ILOVE・LIFE -11ページ目

人は常に楽を追い求める
それは当たり前であり必要ではあるが逆に苦をとってみたらどうだろう。生活のほんの一部でいい、その一部を苦にする事によって何か見つけられるはずだ。見慣れた景色、角度を変えれば違う景色。敢えて逆の事をする事によって何かを生み出す事ができる。自分はそう考える。


別の話だがブログで空想の世界の詩を書く事に楽しみを覚えてますガーンこいつ可哀相だな~って思いながら書いたりして結構楽しんでますキラキラ理解できる人だけ理解して下さいキラキラ

友へ

友っていいもんだ。
高校からの付き合いだがそいつには気兼ねなく色々話せる。まぁバカ話も多いが真面目な話も半々ぐらいの割合で話したりする。思いっきり笑えるのも俺の扱いが分かるのもそいつだからできる。
そいつはどう思ってるか知らんが、誰よりも心を開けるのはそいつだし、最高のダチだと思う。
高校の時本当に迷惑かけたし、何も恩返しできなかったがここで改めて感謝するよ。
ありがとう。

あなたが残した傷

あなたが残した傷が消えない
あなたが毎回つける背中の傷は消えた
でも心の傷は消えない
なぜ?
傷痕をつけて存在を私に残したかったの?
なんであなたは消えて心の傷は消えない?
ねぇもう一度私の目の前に現れて笑ってみせて
その笑顔が私の全て
その笑顔がすべてを癒すたった一つの薬
その一瞬一瞬に世界が終わってもかまわない。

…どこで会えるの?
…どこにいるの?
また傷ならいくらでもつけていいから…
お願い捨てないで!


ひろがり割れて
心は割れる
その魂尽きるまで