発達障害がい以外にも
知的障がい、
パニック障がい、
身体障がい
いろいろと障がいと呼ばれる
カテゴリーがあります。
いろんな分類があり。
難しいですね~![]()
私の中で、障がいとは
生活するうえで、妨げになること。
例えば、
左手に先天的な奇形がある
男子高校生がいます。
右手で文字が欠けて、
学力に遅れが無く、
友達もいます。
体育やスポーツの時に困っています。
他には、問題がないです。
そしたら、
もう多様性かなと思います。
並んで歩くときに
左側に立って歩けばいいかな
ぐらい
(彼が歩きやすい配慮)
学校生活が送れないほど
妨げになっていないですよね。
なら多様性として、
社会が受け入れる
優しさが大事だと思います![]()
もし、彼が体育ができないことで
学校が楽しくない。
いじめられて
引きこもっている。
その時は、
障がいになっていると思います![]()
発達障がいは
目に見えませんが、
特性で
学校生活や家庭の中で困っていたら
障がいだと思いますが![]()
子供が成長し、
困り感が無くなってたら
多様性です![]()
障がい者ではなくなります![]()
(私の基準ですが
)
なので、
みなさん
我が子が発達障がいだ![]()
と言われても大丈夫。
長期的に
支援を受けて大人になって行く子と
支援は受け続けられない子がいます。
軽度のお子さんや
グレーゾーンといわれるお子さんですね。
グレーゾーンだけど
支援がいる子ほど
保護者は支援に
踏み出せない印象があります![]()
支援はどんな子にも
プラスになります。
というか。。。。。。
必要な支援を適せるに受けるとですね。
いろんな子供がいるように![]()
いろんな特性があり![]()
いろんな支援の方法があります![]()
我が子に合った
支援を受ける勇気を
持ってほしいと思います。
それを
見極める、
探す、
伝える、
難しい事です。
動き出さないと何も変わらないですよ![]()
苦しいのは子供です![]()
大丈夫。
しっかり成長します![]()
子供も親も![]()
安心して支援をうけてください![]()