夢ある党首の静止画の夢何かのポスターのような、あるいは写真のような彼はいつも爽やかな印象だったが、この静止画はなんとなく嫌な感覚、痛い、冷たい、いやらしい感覚を覚えた これはこの写真を見た人側の意識か、当人の意識かは分からないが、、ついで、前日の夢平たい白っぽいコンクリートの地上に一瞬にして立ち上がる灰色の煙を見るしばらく未来予知的な意識を飛ばしてないのでちょっと気になった